今日、祗園の路地で見つけた佐川急便の営業所。
このタイムスリップしたような店構え。どんな大企業が参入してきても祗園スタイルに統一させてしまう、この町はスゴいと思います。

でも、この感じ、やけに佐川急便のイメージとしてしっくりする。
同じようなことをクロネコがやってもこのしっくり感はないと思う。

何故だろう?

その答えは、飛脚くん。

その格子戸から今にも出てきそうな、
そんな創造力を掻き立てられます。

イメージキャラクターの力ってスゴい!