(事件・事故)
"西鉄福岡駅構内などで“謎の音声”原因調査"
https://www.youtube.com/watch?v=2VoBt7GzoSs
この声質の音源は脳内音声?で聞いたことがあるような、ないような?普通のハッキングや混線ではなく、なんらかの電磁波や振動波を当てるスピーカー乗っ取り方法もありそう。原因が気になる。
(技術情報)
"耳を低周波刺激することで免疫の暴走が抑えられ頭が良くなる?"
https://www.bri.niigata-u.ac.jp/research/column/002170.html
炎症刺激が神経経路を活性化し、視床下部に情報を伝達することで、抗炎症反応が迅速かつ無意識に起こる「炎症反射」。
19世紀に耳介の外耳道の刺激によって咳反射を引き起こす「アーノルド反射」。
テク犯の加害者の手口の一部はこれ?
電磁波やなにかを浴びせて部分的な炎症を発生させ、神経や筋肉反応をあちこちで起こし疲労感から始まり関節痛、ぎっくり腰、呼吸困難、心筋梗塞まで引き起こしているのだろうか?とりあえず、耳栓と防音イヤーマフをいつも付けて、氷感シャツやインナーを着て扇風機で風に当たり、体を冷やしてます。テーピングでもましになります。シップや保冷剤もいいけど、冷やしすぎには気をつけています。
1800年代に発見とはずいぶん昔から存在するのかもしれない。
(セキュリティ)
"中国製ルーター20機種で情報盗むためのバックドア見つかる 米セキュリティー会社発表【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2026年8月7日)"
https://www.youtube.com/watch?v=FoEIdWqw0Vo
いつものセキュリティ情報。あちこちの製品に仕込んでありそう。
(おまけ)
"デジャヴや体外離脱などの不可思議な体験について大勢にアンケートしてわかったこととは?"
https://gigazine.net/news/20260807-uncanny-experiences-detailed-study/
やばい方向に行ってしまう確率は30%位らしい
"AIの5大サボりパターンを自動的に解決し無理矢理限界突破させて働かせまくるAIエージェント向けプラグイン「pua」"
https://gigazine.net/news/20260813-pua/
それぞれの企業の使用しているAIのサボり防止の手法からその企業風土が垣間見えるようで興味深い。
"あの白装束集団は今?教祖・千乃裕子と「スカラー波」と戦ったパナウェーブ研究所の真実"
https://www.youtube.com/watch?v=VJ3zLbsVJsE
非常に似ているというかまんまでいいんだろうか。一部しか紹介されていないが彼らの防御方法に非常に疑問を感じる所がある。なぜだろう?
(健康)
"ラグビー選手が熱中症で死亡「高温多湿」夕方も注意 医師に聞く"
https://www.youtube.com/watch?v=n0iO_3Jg_Ec
プロのスポーツ選手でも熱中症で亡くなってしまう時代になってしまった。
"「低周波騒音による身体への影響」住民が不安を吐露…データセンター建設めぐり地元自治会が市に説明求める上申書を提出"
https://www.youtube.com/watch?v=6C9QSSJj90Y
発電所並みの発電機を使用しているとは思わなかった。住居地域ではなく工業地域に建設すべきものでは?
"『化学物質過敏症』 国内の成人13人に1人が発症の可能性 「息が吸えなくなって動悸と心臓がバクバク」 原因は日常生活の身近なところに / (2026/08/17 OA)"
https://www.youtube.com/watch?v=7uF-JHzJRLk
これもテク犯の被害者の症状に似ている。
"きょうも各地でゲリラ雷雨発生 今年は注意「多雨疲労」対策は【スーパーJチャンネル】(2026年8月26日)"
https://www.youtube.com/watch?v=9ynBvSN0sO0
低気圧になると調子が悪くなる人がいるとは昔から聞いてはいるが、症状が増えて重くなってない?おかしくない?
(マッサージ、ストレッチ)
・あばら骨の一番下の柔らかいあばら骨
一番下あたりの柔らかいあばら骨を左右、両方を軽くぽんぽんと押しています。強く扱うのは非常に危険だと思います。この一番下のあばら骨は、硬かったり、上を向いていたり、やけに開いていたりと意外に動き回ります。呼吸が浅い、お腹がやけに張っている、腰と骨盤の向きがずれているが治りにくい時はこのあばらを軽く指でポンポンと少し押して上半身を軽く回転すると、呼吸が軽くなったり腰が軽くなったりします。
・手や足の第三関節部分を揃えて行う体のバランス調整方法
板やすのこの上などのちょっとした段差の上に立ち、親指から小指の全ての第三関節を段差のヘリ沿いに並べ、段差のヘリを足の全ての指で掴む。
また手すりなどに両手の全ての指の第三関節部分を当てて、第三関節部分に力が掛かる様に握る(指で握るのではなく、手のひら側の力で握る)。
この両方の立ち方と握り方を同時に行い、体をゆっくり前後、左右、回転、床にお尻がつきそうになるまでしゃがむ。また肘を上げたり下げたり回転させたりを行い肩甲骨や前鋸筋が動くまで行う。
この時の注意している関節の場所は、足首、膝、内転筋(太ももの回転)、股関節、あばら骨の一番下の柔らかいあばら骨、肩甲骨、肩、腕の付け根あたり。ここらへんの関節の一か所にだけ負荷がかかるのは危険なので、整体運動動画や人体の筋肉図などを参考にどの場所の筋肉の動きで関節がどう動くのかをある程度把握して、ゆっくり少しだけ体を動かしてバランスを直しています。あと膝、足首、くるぶしあたりにがっつりテーピングをしています。
これを続けていたらと足首、膝、股関節の柔軟性が増し、足の外転・内転運動を意識的に行えるようになり左右の足腰のアンバランスさがある程度矯正できるようになりました。それと背がちょっと伸びます。
(参考動画)
"距骨が整い足首柔らかくなる"
https://www.youtube.com/shorts/RzFoL2ciwTw
"【膝下O脚】膝下を内に捻りやすくする裏技"
https://www.youtube.com/shorts/LaoMTuQwbt0