六角家@大鳥居 ラーメン(中盛)+ほうれん草増し+キャベチャ
出張で遅くなった22時。羽田空港近くでどこか無いかと考えました。特に昼食が早めで夕食がこの時間なので、スタミナのつくものが良い。
まこと家は最近行った、そういえば家系で著名なお店が近くにあるではないか、と思い出し、こちらを訪問。
先客が7名。遅いにも関わらず混んでますね。今回のオーダーはラーメン中盛りを硬め多め、トッピングでほうれん草、サイドメニューでキャベチャを。六角家系は基本の味が濃いめなのを思い出して、濃い目は控えました。

キャベチャを、暖かいのと冷たいのどちらにしますかと聞かれビックリ。そんなの選べるんだ。乗せて食べる事も考え温かいのでオーダー。そうすると、温かいキャベチャと同時にトッピングのほうれん草も小皿で出てきてまたビックリ。自分で乗せる方式なのですね。
温かいキャベチャ、味付けがしっかりしている中に辛味もあって、ラーメンを待つ間につまんでも中々です。ラーメンが出てきたら、残りをラーメンに入れても中々、ナイスな一品です。

程なくラーメンが到着。麺硬めだと早めに出てくるのも良いところ。やはり味は普通でも濃い目でした。表面に厚い層を成す鶏油は甘味より香りの強いテイスト。ほうれん草を乗せてから頂きましたが、ほうれん草と動物系の脂はとても相性が良いですね。特に家系は豚骨+鶏油ですから、相乗効果でほうれん草が引き立ちます。
麺は当然酒井製麺。短めの四角い麺は、豚骨醤油スープと鶏油を良くまとってくれ、噛み応えもあってナイスです。
キャベチャを乗せ少し混ぜると、キャベツの甘味とキャベチャのタレの辛味がスープに移って少し傾向が変わって、良いアクセントを付けてくれます。特に油大目だと後半飽きが来がちですが、キャベチャで気分一新。スープに一味変わると、麺も更に進みます。
あえて言えば、この日は豚骨がライトで醤油ダレが立っていたような気もしますが、全体に大きな不満も無く美味しく頂けました。六角家ではほうれん草とキャベチャは必須になりそうな私です。
まこと家は最近行った、そういえば家系で著名なお店が近くにあるではないか、と思い出し、こちらを訪問。
先客が7名。遅いにも関わらず混んでますね。今回のオーダーはラーメン中盛りを硬め多め、トッピングでほうれん草、サイドメニューでキャベチャを。六角家系は基本の味が濃いめなのを思い出して、濃い目は控えました。

キャベチャを、暖かいのと冷たいのどちらにしますかと聞かれビックリ。そんなの選べるんだ。乗せて食べる事も考え温かいのでオーダー。そうすると、温かいキャベチャと同時にトッピングのほうれん草も小皿で出てきてまたビックリ。自分で乗せる方式なのですね。
温かいキャベチャ、味付けがしっかりしている中に辛味もあって、ラーメンを待つ間につまんでも中々です。ラーメンが出てきたら、残りをラーメンに入れても中々、ナイスな一品です。

程なくラーメンが到着。麺硬めだと早めに出てくるのも良いところ。やはり味は普通でも濃い目でした。表面に厚い層を成す鶏油は甘味より香りの強いテイスト。ほうれん草を乗せてから頂きましたが、ほうれん草と動物系の脂はとても相性が良いですね。特に家系は豚骨+鶏油ですから、相乗効果でほうれん草が引き立ちます。
麺は当然酒井製麺。短めの四角い麺は、豚骨醤油スープと鶏油を良くまとってくれ、噛み応えもあってナイスです。
キャベチャを乗せ少し混ぜると、キャベツの甘味とキャベチャのタレの辛味がスープに移って少し傾向が変わって、良いアクセントを付けてくれます。特に油大目だと後半飽きが来がちですが、キャベチャで気分一新。スープに一味変わると、麺も更に進みます。
あえて言えば、この日は豚骨がライトで醤油ダレが立っていたような気もしますが、全体に大きな不満も無く美味しく頂けました。六角家ではほうれん草とキャベチャは必須になりそうな私です。