九州大牟田柳屋ラーメン@ 熱田 白らーめん
九州大牟田柳屋らーめん 熱田店です。
でもお店のHPを見ると、本八幡店は載ってても熱田店は載ってないのですよね。でも店の構成は外見、メニュー共に似ています。ここまでパクれば立派というくらい。
一応系列と見て、今回はらーめん白(\700)を麺はバリ硬、味濃い目でオーダー。
店内は60年代の下町のお店をイメージしたような内装。古びた印象の告知ポスター等が貼ってあって、照明は落としぎみ。カウンターとテーブル席4卓かな、これなら家族連れでも安心して来れる。さすがSCへの出店。
ほどなくラーメン到着。本八幡店との違いは卵が半分、デフォで乗っている点で、卵好きにはうれしいところ。きくらげ、チャーシュー、青ネギ、海苔のその他具の構成は変わらず。
マー油が乗っていないので正に九州豚骨の佇まい。マー油はかかっていませんが、香り油の量はそれなりに入っていて、表面に層が出来ています。にんにくの強烈なインパクトがあるマー油に対して、旨味重視の味わい。
スープは豚骨の濃度もそれなりに感じられて、やはりチェーン店としては侮れないレベルです。
麺も九州豚骨に対する期待を裏切らない細麺。硬めの触感と適度に濃度のあるスープがあいまってスルスル行けます。
来店した日はラッキーな事に、替え玉一玉サービスデー。もちろん替え玉も頂きました。お椀で出された替え玉は麺が固まっいて、スープに入れた後一度ほぐさないと固まって持ち上げ難かった。香り油やたれをとあえて付き難くしてから出してもらうともっと良いかも。
\700という価格と多店舗展開ということを考えると、非常に高いレベルの一杯。この価格と味で、具もこれだけ乗っているのは、今のご時世それなりきにお得ではないでしょうか。
最後に特筆すべきは店員さんの接客で、本八幡店にも熱田店にも非常にレベルの高い人が一人いて、その人が接客のキーに成っているように見えました。こう言う部分は味にも反映されるものなので、人材育成の多店舗展開という意味でも高いレベルをもったお店であると思います。
でもお店のHPを見ると、本八幡店は載ってても熱田店は載ってないのですよね。でも店の構成は外見、メニュー共に似ています。ここまでパクれば立派というくらい。
一応系列と見て、今回はらーめん白(\700)を麺はバリ硬、味濃い目でオーダー。
店内は60年代の下町のお店をイメージしたような内装。古びた印象の告知ポスター等が貼ってあって、照明は落としぎみ。カウンターとテーブル席4卓かな、これなら家族連れでも安心して来れる。さすがSCへの出店。
ほどなくラーメン到着。本八幡店との違いは卵が半分、デフォで乗っている点で、卵好きにはうれしいところ。きくらげ、チャーシュー、青ネギ、海苔のその他具の構成は変わらず。
マー油が乗っていないので正に九州豚骨の佇まい。マー油はかかっていませんが、香り油の量はそれなりに入っていて、表面に層が出来ています。にんにくの強烈なインパクトがあるマー油に対して、旨味重視の味わい。
スープは豚骨の濃度もそれなりに感じられて、やはりチェーン店としては侮れないレベルです。
麺も九州豚骨に対する期待を裏切らない細麺。硬めの触感と適度に濃度のあるスープがあいまってスルスル行けます。
来店した日はラッキーな事に、替え玉一玉サービスデー。もちろん替え玉も頂きました。お椀で出された替え玉は麺が固まっいて、スープに入れた後一度ほぐさないと固まって持ち上げ難かった。香り油やたれをとあえて付き難くしてから出してもらうともっと良いかも。
\700という価格と多店舗展開ということを考えると、非常に高いレベルの一杯。この価格と味で、具もこれだけ乗っているのは、今のご時世それなりきにお得ではないでしょうか。
最後に特筆すべきは店員さんの接客で、本八幡店にも熱田店にも非常にレベルの高い人が一人いて、その人が接客のキーに成っているように見えました。こう言う部分は味にも反映されるものなので、人材育成の多店舗展開という意味でも高いレベルをもったお店であると思います。
