そんな言葉が
ピッタリな気がした。


思ってるより全然
彼らは進んでいた
綺麗とか美しさより
もっと大切なものを
届けようとしてくれていた
離れるのも
近付くのも
勝手やけど
そんな次元じゃなくて
ただ心音に響く歌を
詰め込んだアルバムやと思った



やっぱりあの歌で涙が出た
あの人が書く詩はいつも
痛いところをつく。
それからそれ以上に
温かいものをくれる。


『オレ全部知ってんねん』


夏に言ってくれた言葉通り
話したこともない
誰かの事も
彼は解ってるんやな


出逢えた事に感謝します

ありがとう

直接言いたいから
まだあの言葉は言わへん(笑)