今日もドカドカ


従兄弟達が学校帰りに遊びに来ました笑い泣き


ついでにお隣の子ども達も。


子どもには子どもが一番。


おばちゃんは到底敵いません照れ


あれよあれよとドッチボールが始まりました。


ちょっと前までは考えられなかった光景。


やっぱり子どもは凄いキラキラ


目指せ元気な不登校!


と言ったところでしょうか。


でも、こういった競技、息子は決してボールを投げません。


譲るんです。



優しくて微笑ましくもあり、悲しくもあり


悔しくもあり。


でも今日は投げてました。全身で。


感激しました。


たったこれだけの事で幸せを感じることができます。


今までいかに欲張りだったのか笑


でもですよ、それはそれで必死だったんです。


決して自分を否定することはできません。


信じる者は救われると言います。


これは心理学では正しい理論とされているそうです。


信じている側が無意識に


そうなるように仕向けるそうです。


信じて救われる事にします。


そして、息子も私も家族皆も


みーんな幸せおねがい


できるできる、


要は


自己肯定感と自己効力感。


たった数名


幸せにできないはずがない。