紙だと2500円くらいする本がアマゾンの電子書籍だと100円位だったので、サンプルを読んで気に入ったので買いました。


これがすごくいい!

1月から12月まで、366個のテーマを子供と一緒に学ぶスタイル。

紙の本だとできるようになったらできるよシールというのを貼っていくようです。

内容としては、お正月、節分といった四季の行事、爪を切る、手を洗う、道路標識の読み方といった生活の基本、お料理やお手伝いなどなど、親として子供に教えたいことがたくさん書いてあります!

こういうことって、親としては教えたいけど、いつ、どのように、何を教えればいいか、結構悩みますよね。

お茶の水大学の教授が書いているようです。

他にもいろいろシリーズがあるようです。

紙で揃えたいですね。
齋藤孝のこの本も気になりました。

こちらは小学生のものなので、例えば方丈記とか、ダヴィンチとか、ヘレン・ケラー本当に教養深めるために読むという感じです。