本日の一品は、お約束!
母直伝のお雑炊💕
いっつも
作るたびに
母に習わなきゃと思っているのに、
顔見るたびに忘れていましたが、
ようやく
秘伝の作り方
聞き出せた
YO(°∀°)b
ポイントは「だし」。
タッパーに
水約800mlを入れ
羅臼昆布(10㎝×10㎝、切り込みを入れる)と
茅乃舎のだし1袋を破って投入、一晩置く。
鍋に上記の「だし」500mlを入れて火にかけ、
沸騰直前に昆布取り出す。
(昆布は捨てないで!佃煮にします)
残った「だし」に
きのこなどの具材を入れて煮る。
火が通ったら
薄口醤油(銘柄は以下の写真のものを)小さじ1/2、
酒小さじ1、
お塩ふたつまみ入れて
溶き卵を垂らしたら
火を止めて
出来上がり!
(・∀・)/
母の味
コピーできました!
あ〜
ここまできたら
だし料理を極めたくなってきた〜
(≧▽≦)
次回は、
本格だしのお味噌汁
ご紹介しま〜す
。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
羅臼昆布は少々お高めですが、肉厚で、だしを取った後も佃煮にして二度楽しめます!
母のこだわり。薄口醤油はこれじゃないとダメなのだとか。
福岡市内では天神岩田屋地下1階に売っています!
冷蔵庫で一晩おいた「だし」の図。2〜3日持って味も育つそうです。薄口醤油と塩、酒、溶き卵を入れたら美味しいスープになるし、各種和風料理の隠し味にも使えるらしいので、これから常備しておきたいと思います!



