おはようございます!
早くも梅雨明けしてあっついですね~
今日は久しぶりのブログ。
しかも内容もタイトルも全く違うものになってますが気にせず行こうと思います!
実は三日前の7/4に病院での中期検査の結果報告を聞きに行ったのですが、
(血液検査とかのね)
改めて子宮頸管長の長さを測るとかで、しっかり一時間半待った後
あの台の上へ・・・
先生: お腹張ってませんか?
私: あまり気になりません。
診察が終わって服を着て先生の部屋へ行くと・・・
ちょっと重たい空気(・_・;)「え?なになに??看護婦さんとか妙に神妙な面持ちなんだけど?」
先生: 今日は頸管の長さを測るってことだったんだけど、短いね。
「あれ?そうだったっけ?そういえば先週の男の先生がそんなこと言ってたような?
薬くらいは飲んでもいいかもね・・・とかなんとか」
私: はい・・・。それはどういう??
(先生が紙に赤ちゃんと子宮頸管の状態を書く)
先生: 普通は40㎜くらいある子宮頸管長がYukaさんは20㎜しかないんです。
お腹の張りがあると思いますけど子宮が収縮して陣痛につながることがあります。
あと羊水が下に来ています。
↑ (破水の恐れがあるということらしいです)
私: 頭が軽くパニック!!!
先生: (私の頸管長の写真を見せながら) ここに黒い塊があるでしょう?
これが羊水。
普通は赤ちゃんの頭は子宮の入り口にピッタリくっついてなければいけないの。
万が一破水して産まれちゃったら障害を持ってしまうかもしれない、
生きていることさえ難しい。
パニックだったからはっきりとは覚えてないけど、超未熟児で生まれたら命がないかもしれないってことはかろうじて理解してる私・・・
多分今800gくらい。
出てきたらダメだ!死産になってしまう
私: どうすればいいんですか?
先生: 私の患者だったらすぐ入院させます。(後ろで黙って頷く看護婦さん)
Yukaさんは助産院さんの患者さんだし、上のお子さんもいらっしゃるから・・・
お子さん預かってくれる人いる?
私: 義理の母ならいます。こうゆう状況なら預かってくれると思います。
先生: とにかく先ず安静にしてください。
トイレ・シャワー以外は休んで、家事もしないで・・・etc
私: 買い物は?
先生: 絶対行くなとは言わないけど、重たいものは絶対持たないで!(結構強い口調で)
買い物行ったら重たくなっちゃうでしょ~、牛乳とかお米とか・・・
ヘビーなもんばっか(汗)
私: 料理は?
先生: しない方がいいわね。
看護婦さん: ネット宅配とか使ってください。
(なるほど~、便利な世の中だなぁ。ん?そういったサービスがない時代の人たちは
どうしてたんだろう?)
なんてことを考えつつ、ちょっと現実逃避(@_@)
先生: 入院っていっても準備とかあるだろうからとりあえず、一週間分の
薬を出しときますね。
来週経過を見ましょう。
その時一応入院できるように準備もしてきてください。
詳しい説明は看護婦の方からしますので廊下でお待ちください。
結構色んな説明を丁寧にしてくれたけどなにせパニックだったから結構忘れてる
待合室の廊下に戻ると誰もいない・・・
間もなく看護婦さんが来て、なんか色々説明され・・・
看護婦さん: いきなりな話でねぇ~、頭ガーンって感じでショックだろうけど・・・
(そんな分かりやすい顔してたんだ、えぇまぁガーンって感じですよ、そりゃもう
シティーハンターでかおりに100tハンマーでやられたような衝撃って言えば分かりやすいかな?分かりにくい?今の子には特に?)
看護婦さん: そのまま強制入院になった人もいたのよ。
(私は子連れで来てたから準備の時間が与えられたのね?入院?絶対やだ!!
病院の夜は怖いもん!!)子供かっ!!
(でも早産もやだ!絶対いやだ!!)
続く…………………
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今日は久しぶりのブログ。
しかも内容もタイトルも全く違うものになってますが気にせず行こうと思います!
実は三日前の7/4に病院での中期検査の結果報告を聞きに行ったのですが、
(血液検査とかのね)
改めて子宮頸管長の長さを測るとかで、しっかり一時間半待った後
あの台の上へ・・・
先生: お腹張ってませんか?
私: あまり気になりません。
診察が終わって服を着て先生の部屋へ行くと・・・
ちょっと重たい空気(・_・;)「え?なになに??看護婦さんとか妙に神妙な面持ちなんだけど?」
先生: 今日は頸管の長さを測るってことだったんだけど、短いね。
「あれ?そうだったっけ?そういえば先週の男の先生がそんなこと言ってたような?
薬くらいは飲んでもいいかもね・・・とかなんとか」
私: はい・・・。それはどういう??
(先生が紙に赤ちゃんと子宮頸管の状態を書く)
先生: 普通は40㎜くらいある子宮頸管長がYukaさんは20㎜しかないんです。
お腹の張りがあると思いますけど子宮が収縮して陣痛につながることがあります。
あと羊水が下に来ています。
↑ (破水の恐れがあるということらしいです)
私: 頭が軽くパニック!!!
先生: (私の頸管長の写真を見せながら) ここに黒い塊があるでしょう?
これが羊水。
普通は赤ちゃんの頭は子宮の入り口にピッタリくっついてなければいけないの。
万が一破水して産まれちゃったら障害を持ってしまうかもしれない、
生きていることさえ難しい。
パニックだったからはっきりとは覚えてないけど、超未熟児で生まれたら命がないかもしれないってことはかろうじて理解してる私・・・
多分今800gくらい。
出てきたらダメだ!死産になってしまう
私: どうすればいいんですか?
先生: 私の患者だったらすぐ入院させます。(後ろで黙って頷く看護婦さん)
Yukaさんは助産院さんの患者さんだし、上のお子さんもいらっしゃるから・・・
お子さん預かってくれる人いる?
私: 義理の母ならいます。こうゆう状況なら預かってくれると思います。
先生: とにかく先ず安静にしてください。
トイレ・シャワー以外は休んで、家事もしないで・・・etc
私: 買い物は?
先生: 絶対行くなとは言わないけど、重たいものは絶対持たないで!(結構強い口調で)
買い物行ったら重たくなっちゃうでしょ~、牛乳とかお米とか・・・
ヘビーなもんばっか(汗)
私: 料理は?
先生: しない方がいいわね。
看護婦さん: ネット宅配とか使ってください。
(なるほど~、便利な世の中だなぁ。ん?そういったサービスがない時代の人たちは
どうしてたんだろう?)
なんてことを考えつつ、ちょっと現実逃避(@_@)
先生: 入院っていっても準備とかあるだろうからとりあえず、一週間分の
薬を出しときますね。
来週経過を見ましょう。
その時一応入院できるように準備もしてきてください。
詳しい説明は看護婦の方からしますので廊下でお待ちください。
結構色んな説明を丁寧にしてくれたけどなにせパニックだったから結構忘れてる

待合室の廊下に戻ると誰もいない・・・
間もなく看護婦さんが来て、なんか色々説明され・・・
看護婦さん: いきなりな話でねぇ~、頭ガーンって感じでショックだろうけど・・・
(そんな分かりやすい顔してたんだ、えぇまぁガーンって感じですよ、そりゃもう
シティーハンターでかおりに100tハンマーでやられたような衝撃って言えば分かりやすいかな?分かりにくい?今の子には特に?)
看護婦さん: そのまま強制入院になった人もいたのよ。
(私は子連れで来てたから準備の時間が与えられたのね?入院?絶対やだ!!
病院の夜は怖いもん!!)子供かっ!!
(でも早産もやだ!絶対いやだ!!)
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