横浜中華街のあとすぐに、フィリピンの浄霊がスタートしました。
こちらも師匠にお知らせが来た案件になります。
そして緊急に浄霊が必要で、1/23から浄霊を開始しました。
師匠から、フィリピンには黒魔術があることを伺っていたのでWikipediaで調べると…
シキホル島という島で、様々な黒魔術が行われており
フィリピン人からは神秘的な島、白魔術や黒魔術の島として知られている。
島ではキリスト教と旧来の土着宗教が融合した「魔術」が流行しており、薬草などを調合して呪力を高めるという
多くの魔術師や心霊療法師、民間療法師がいる。
また超自然的な現象が起こる心霊スポットとされ、「マナナンガル」という妖怪がいるとされる。
普段は女性の姿だが、夜になると上半身だけが離れコウモリのような羽で飛び、
妊婦の胎児をすすって食べるという‥![]()
気持ち悪い![]()
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フィリピンにも、神話上の生き物がたくさんいるようです。
市や町のほとんども最初はローマ・カトリックの教区として確立された。
最初の教区、シキホルは1783年に成立し、残る町も1877年までに聖アウグスチノ修道会によって成立した。
このためどの町にも古い教会が建っている‥ということで、様々な宗教波動もありそうでした。
シキホル島の場所はこちらです。
さてその黒魔術や白魔術の内容はというと…
♦先祖代々伝統を受け継いできた “ヒーラー”が昔ながらの方法で人々を癒す。
ハーブが豊富に生息しているこの島では、毎年ホーリーウィーク(イースター)になると、
ヒーラーたちは山に入り、力をもつ植物を収穫し、祈りを捧げて秘薬を作る。
♦“アゲ・サ・イットログ”
生卵を使ったリチュアル(儀式)。
髪と頭を触り、その人の具合の悪い場所を感じ取る。
そこでリチュアルに使う卵を手渡され、穴が開いていないことを確認します(自分で卵を持参してもOK)。
次に片手にキャンドルを持ち目を閉じた状態で、おなかに生卵を押し当て、耳元で祈りをささやく。
祈りを終えると、手にしたスプーンで卵をカンカンカンと叩き割る。
皿の上にするりと流れ落ちた白身の中には、なんと曲がった釘が何本も出てくるという。
♦ボロボロ師のリチュアル。
ストローをさしたコップをぶくぶくと息を吹き込みながら身体の上で移動させ、
患部にあたると、異物がポロッと水の中に現れる。
例えば喉付近から魚のフンのような塊がぼろぼろと、水が汚れるくらい出てきたり…![]()
♦“ラブ・ポーション”
人と人をつなげる秘薬(恋愛と仕事運アップなど)
どれも怪しい![]()
黒魔術、白魔術というくらいなので、呪いの強力バージョン!
やったらヤバイやつです。
実際に黒魔術や白魔術は、特化したアートがないと呪詛が解けないことが
この日に師匠から教えて頂き、わかりました。
魔術は狐や蛇や妖怪だけでなく、宇宙の知生体も使ってやってくる!とのこと![]()
今世で興味本位でやっては大変です!
または相手にかけたりなど、過去世で行っていたという場合もあることも
今回学ばせていただきました。
夜中、フィリピンについて戦争だけでもと思い調べると…
なんだかたくさん出てきてびっくりしました。
学生の時に全然勉強してこなかった事を後悔しました。
第2次世界大戦についても、詳しくはよく知らない私…![]()
この日は先ほどの黒魔術や戦争、フィリピンについてを調べ、当日挑みました。
1/23浄霊開始。
召喚をすると、ピンクと黒の渦の中にドクロが見えました。
このピンクはキリスト教を表しているのかな?と思ったり…
体感は気管支と胸腺にありました。
朝の雨雲はルソン島に大きくかかっていました。
お昼ごろ。
こちらは恐竜の集合意識体だそうです。
師匠より教えて頂きました。
大きくて、生き物のように意思があるようにも見えます。
日々、勉強です。
この日、浄霊を開始したことでメンバーさんと師匠のお客様との黒魔術が解け
ストップしていた浄化が進んだそうです。
このように、黒魔術があるとストップしてしまったり、ツール等も通常とは違う
浄霊浄化方法となるようです。
詳しくは師匠のブログもご覧になってみてください![]()
そのあと、地震のお知らせも来たとのことでした。
夕方ごろは、ミンダナオ島にも大きく雨雲がかかっていました。
この日は気管支のイガイガ、胸腺に強く感じ、
頭も重たく感じました。
午後になり寒気も出てきました。
雨雲もがあった個所は、戦争の舞台となっていた個所のように思いました。
どこもかしこもフィリピンは戦場となっていたようです。
1日目は終了となりました。






