上の動画 は 映画の フィナーレ場面(2014年公開当時の動画)
このフィナーレは 私の大好きなシーンです!
クリント・イーストウッド監督の「ジャージーボーイズ」 DVD鑑賞
キャスト:ジョン・ロイド・ヤング(フランキー・ヴァリ)
エリック・バーゲン(ボブ・ゴーディオ) マイケル・ロメンダ(ニック・マッシ)
ヴィンセント・ピィアッツア(トミー・デヴァート)クリストファー・ウォーケン(デカルロ)
ストーリー&感想: 1960年代アメリカ、ニュージャージー州田舎町の若者4人が
ポップスのコーラスグループを結成。「ザ・フォー・シーズンズ」として デェビュー後、メガヒットを飛ばし 人気者になるが メンバーのもめごと、借金などで凋落する様子を描く。
随所に フォーシーズンズの歌が流れるが、ミュージカル映画ではありません。
映画として、大変評価も高い作品のようです。
60年代アメリカンポップスファン、そしてこのフォーシズンズ・ファンには お楽しみ満載
楽しい映画です。あとリアルタイムで 彼らの曲知ってるとジーンとする場面が随所にあるような・・・

写真 上 クリストファー・ウォーケンなど 脇役陣も充実
写真 上 フォーシーズンズの4人に扮する俳優さん達の歌唱力は本物、凄いですよ。実は 自分の予想とは違った映画でした。グループ4人の 音楽嗜好の違い、レコード売上を上げるプレッシャー等 業界人間関係も もっと見たかった!
また、私の好みは、 エアロスミスや ブルース・スプリングスティンなど、ロック系な為か、いまいちノリノリで観れなかったのです。
ただし,
20年以上も ショウービジネスの世界で、歌い続けた このメンバーは やはり凄い!
アメリカ全体が元気だった頃を象徴するようなフィナーレ。
このファイナーレの場面(上の動画)は 大好きです!
何かこの映画の良さが ここに集結してるような感じ。
私の中では この良き時代の「ジャージーボーイズ」と
アメリカが現在抱えてる問題をとらえた「アメリカンスナイパー」が 対でセットになってるような気が~偶然なのかな。
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大丸札幌店の 「キットカット ショコラトリー」行って来ました。

すごい行列、10分近く並びました。

買ったのは 小さい4箱(各々なかに4袋入り)
梅、ストロベリーメープル、サクラグリンティ、バター の 4品
今日はバター 食べてみました。濃厚なバター+ いつものキッカットチョコ風味
この季節 サクラグリンティ も合ってるかも。(サクラグリンティは リピしたくなる 上品な甘さ)
キットカット チョコラトリー の情報サイト 下記
http://nestle.jp/brand/kit/chocolatory/








