2014年1月30日ネイチャーに発表された小保方晴子博士
のSTAP細胞の真偽に関する報道で騒がしい。
恩師ハーバード大学 バガンデイ教授、共同研究者の山梨大
学若山照彦教授らは、論文発表時最大の賛辞を述べていた。
世界の追試者のいずれもが,わずか1か月有余の今、
再現に至っていないとの理由でマスコミは、論文は捏造だ
と書き立てている。 捏造だと言う論理的根拠を示すべき
であろう。
太陽が東から昇り西に沈むというのは文学の世界である。
科学は、コペルニクスの地動説を数十年の年月の研究から、
その正しいことを証明した。


