帰ろうとしてまた戻って、違う道から帰ろうとしてまた戻ってを繰り返していた時に車の人に話しかけられました。
道に迷ったのかなと思ったのだけれど、メッセージをくれた方ですか?とのこと、心当たりは全くないので違いますと返事。
そしたら茶白の子猫のことで連絡があり、ちょうど私が茶白ちゃんといたから私だと思ったそうです。
その方々は地元市内の保護団体さんでした。
22年6月8日
なんとタイムリー!
話を聞くことにして公園に戻りました。
動物の保護はしていなくて、だけど連絡があったので様子を見に来たそうです。
罪悪感を押し付けられても・丸投げされてもと話されていて、そうだよねって思いながら聞いていたら、「保護できないですよね?」とメンバーの方が私に押し付け?!
いま家に1匹いて・・と話していたのだけど、付き合いの長さや年齢を考えると、茶白ちゃんも治療や里親探ししなくてはいけない。
拠点に決めた家や出会う人でその先が変わるもの。
あの人たちのところなら迷うことなく受診させて、その後も責任を持って里親探ししてもらえるんだろうなって思うこと多々。
地元市には保護活動を売りにした市議がいて、その奥様がこの団体の代表さんのようです。奥様が活動を始められてからキャッチコピーに入れたのかな。
一通り話をして別れました。
その後、お名刺をいただいていて進展あれば連絡をなんて話をしていたので、とりあえずメッセージをしました。音沙汰は無し
たくさん問い合わせが来るから埋もれているのか、届いていないのか、解決報告以外は不要なのか。。
やりとりにならない交流はしないようにしようと、近頃思うようになっていたのでここもそうなりそう。
その日以降に何度か薬入りパウチ持っていって、充分口に入っただろう時もあるけれど改善できるほどには至っていません。