- 去年の秋に、バシャール(1)~(8)を知って以来、
- これまでの考えや生き方が、文字通り大きく変わった。
- そして、「この本に、もう少し早く出会いたかった」と思った。
しかし、バシャール曰く、
「すべての物事は、完璧なタイミングで起きている」
のであり、そうだとすれば、私がこの本を知ったのも、
去年の時点が、ちょうど良かったのだということになる。
この本によって、根本的な宇宙の法則を知ったため、
その後、前述のピエール・フランク氏や斎藤一人氏の
著作の中で、宇宙の法則が出てきた時も、すんなりと
内容に共感することができた。
そして今、思うところがあって、このシリーズを第1巻から
読み直している。
同じ本でも、違った時期に読み直すと、違った収穫が
得られるので面白い。
そういうのを、読み応えのある本、というのだろうな。
(ご参考):
バシャールペーパーバック〈1〉ワクワクが人生の道標となる。 VOICE新書/ダリル アンカ

