特になんの事前情報も無くやってきたケップで、バスステーションに降りた瞬間海以外何も無くて感動したファーストインプレッション
tukutukuでホテルを目指してる間も道すがらレストランすら無くて、あるのはたまに目に入ってくるゲストハウスの看板くらい
赤土のほこりっぽい道をあるくと、横目には常にきらきらと日の光を反射してパール色に輝く海がついてくる
俺が泊まったゲストハウスでは、その日は泊り客が少なかったせいもあると思うけど、皆仲良くなって、夜になるとプールに入りながら飲んだり談笑したりと、自分達だけの空間でゆっくりできる
これはカーティスが2時間みっちりと教えてくれたヨガ
ヨガにもいろいろと種類があって、彼の教えているヨガはアシュタンガーヨガといって、常に動きを取り入れ、立ったり座ったりを繰り返すのに特徴があって、一つのポージングが終わると、手を合わせて「ナマステ」らしい
アシュタンガーはヨガの中でもポピュラーな方で、タイに行けば安いスタジオがあるから、続きはそっちで教われとのこと
最初は軽い気持ちで教えてくれって言ったんだけど、彼の真剣さをみると続けないわけにはいかないです
そういうことで、今日から頑張ってヨガをやっていきます!!宣言
皆同時にいなくなっちゃったから俺は次の日町を散歩
ほんと何もない
カンボジア入ってから思ったんだけど、tuktukやバイクタクシーのドライバーが皆いいやつに感じるのは俺だけだろうか?
ここでも道を歩いていると「tuktuk!!」とよく声を掛けられるのは同じなんだけど、首を横に振ると笑顔で去っていく
品の悪い国だと、「どこ行くんだ」といいながついて来て、ついうっかり行き先を言ってしまうと、近くても「そこは遠いぞ 歩くと1時間かかるぞ さぁ乗っていけ!!」と何処までもついて来るうっとおしさ
人にもよると思うけど、カンボジのドライバーはこう言う嘘をつく奴は殆どいない
特に田舎の方だと、近くだとタダで連れて行ってくれることもあるし、暇だと油売ってるtuktukに勝手に乗り込んで、世間話をしたりしながら暇を潰せる
もちろん乗ってどっかいこうとすると、最初はちょっと高めの料金を提示されるのは各国共通で、ここも例外ではないけど、そんなに高くないし、交渉すれば結局簡単に安くなる
ラオス辺りからこういうドライバーへの印象はかなり悪くなっていったんだけど、カンボジアに来てガラっと印象が変わった
少なくとも今まで訪れた国の中で、こういうドライバー達の人当たりは一番いいと思う
観光地のシュムリアップやプノンペンは外国人が多いからまた違うのかも知れないけど。。。
この町唯一のクラブマーケット
多分カニが特産だからこういう名前なんだと思うけど
東南アジアのシーフードを食べるのは怖い。
こういうものを食べるときは常に腹を壊す覚悟で食べてるけど、ここ最近はあまり腹を壊さなくなってきた
他にも一日かけてアイランドトリップに行ったんだけど、酒飲んで寝てるだけだったから、日記に書きようがないので割愛します
一日だけ滞在してすぐに出るつもりだったんだけど、思いの他町とゲストハウスがよくて、4日間も滞在してしまった
この調子だと本当にアンコールワットに行く時間が無くなるかも知れない
何はともあれ、この町は本当に良かったです
tukutukuでホテルを目指してる間も道すがらレストランすら無くて、あるのはたまに目に入ってくるゲストハウスの看板くらい
赤土のほこりっぽい道をあるくと、横目には常にきらきらと日の光を反射してパール色に輝く海がついてくる
俺が泊まったゲストハウスでは、その日は泊り客が少なかったせいもあると思うけど、皆仲良くなって、夜になるとプールに入りながら飲んだり談笑したりと、自分達だけの空間でゆっくりできる
これはカーティスが2時間みっちりと教えてくれたヨガ
ヨガにもいろいろと種類があって、彼の教えているヨガはアシュタンガーヨガといって、常に動きを取り入れ、立ったり座ったりを繰り返すのに特徴があって、一つのポージングが終わると、手を合わせて「ナマステ」らしい
アシュタンガーはヨガの中でもポピュラーな方で、タイに行けば安いスタジオがあるから、続きはそっちで教われとのこと
最初は軽い気持ちで教えてくれって言ったんだけど、彼の真剣さをみると続けないわけにはいかないです
そういうことで、今日から頑張ってヨガをやっていきます!!宣言
皆同時にいなくなっちゃったから俺は次の日町を散歩
ほんと何もない
カンボジア入ってから思ったんだけど、tuktukやバイクタクシーのドライバーが皆いいやつに感じるのは俺だけだろうか?
ここでも道を歩いていると「tuktuk!!」とよく声を掛けられるのは同じなんだけど、首を横に振ると笑顔で去っていく
品の悪い国だと、「どこ行くんだ」といいながついて来て、ついうっかり行き先を言ってしまうと、近くても「そこは遠いぞ 歩くと1時間かかるぞ さぁ乗っていけ!!」と何処までもついて来るうっとおしさ
人にもよると思うけど、カンボジのドライバーはこう言う嘘をつく奴は殆どいない
特に田舎の方だと、近くだとタダで連れて行ってくれることもあるし、暇だと油売ってるtuktukに勝手に乗り込んで、世間話をしたりしながら暇を潰せる
もちろん乗ってどっかいこうとすると、最初はちょっと高めの料金を提示されるのは各国共通で、ここも例外ではないけど、そんなに高くないし、交渉すれば結局簡単に安くなる
ラオス辺りからこういうドライバーへの印象はかなり悪くなっていったんだけど、カンボジアに来てガラっと印象が変わった
少なくとも今まで訪れた国の中で、こういうドライバー達の人当たりは一番いいと思う
観光地のシュムリアップやプノンペンは外国人が多いからまた違うのかも知れないけど。。。
この町唯一のクラブマーケット
多分カニが特産だからこういう名前なんだと思うけど
東南アジアのシーフードを食べるのは怖い。
こういうものを食べるときは常に腹を壊す覚悟で食べてるけど、ここ最近はあまり腹を壊さなくなってきた
他にも一日かけてアイランドトリップに行ったんだけど、酒飲んで寝てるだけだったから、日記に書きようがないので割愛します
一日だけ滞在してすぐに出るつもりだったんだけど、思いの他町とゲストハウスがよくて、4日間も滞在してしまった
この調子だと本当にアンコールワットに行く時間が無くなるかも知れない
何はともあれ、この町は本当に良かったです






