深夜1時半記載開始
本日は木枯らしが泣き叫びまくる程に風が強く、すっかり冬を感じさせてくれます。
暖かいプーアール茶を飲みながら、グダグダとブログの記事をタイプする。
私が幼い頃は、「お茶」といえば、緑茶か玄米茶で、海苔をお茶請けにおやつの時間を過ごしたものです。
まぁ、ずいぶん年よりじみた幼少期だなぁとお思いの方、田舎とはそんなもんだ。
昨今はお茶の種類が多く、コーン茶、どくだみ茶、杜仲茶に王道の烏龍茶と、選びがいが有るような無いような曖昧な感じの品揃えの中から、「ゴボウ茶」なるものを選び、飲んでみました。
十分程煮出し、コポコポとカップに注ぐと、フワッとゴボウの香り。飲むと香ばしいゴボウの味。
普通に飲みやすいが、煮出した後のゴボウを捨てるのが勿体無く、次は買わないなぁと、しみじみ思いながらゴボウ茶を堪能いたしました。
何だかんだやってたら、記載終了2時45分
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