今日は仕事なんですよね。
まぁ天気も悪いんでいいけど・・・・。
風がかなり強いです。
明日もこんな状況かな、ちょっとこの時期の釣りとしてはきついかもしれませんね。
どうも週末は天気がよくないなぁ・・・・・。
でなにか書くことないかなと思い、昔のおもしろいことなど。
琵琶湖にはいろんな伝説のようなものがあります。
まぁそんなに歴史的に受け継がれたとかいうようなもんじゃなくて
たとえば4畳半くらいの大きな亀を見たとか・・・・・(笑)
僕が子供の頃よく聞いたのは2mくらいの鯉があがったとかですね。
海坊主を見たなんてのもありましたが・・・・(笑)
で私が実際見たすごい生物の話です。
大きな海坊主が・・・・・じゃなくて・・・・(笑)
5年以上前だと思います。
確か6月くらいだったと思います。
場所は片山の石畳。
お墓のところから釣ってました。
適当にウィードがあってその間にベイトや子バスがいて・・・・。
でしばらく釣ってると魚がいっせいに動き出しました。
30センチクラスのバスもいました。
まるでなにかに追いかけられて逃げるような感じです。
その直後、沖側から・・・・・・・・
なんとサメが・・・・・・・・・・。
ほんと一瞬ここは海かと思ったくらいです・・・・・・。
それほどでかかった・・・・・・・・。
実際でてきたのは琵琶湖大なまずでした。
体長はゆうに1m50cmはあったでしょう。
これはかなり小さく見積もってです。
琵琶湖で1mクラスの鯉を見ることはごく普通です。
そんなもんじゃなかったです。
クラスが違いました。
たぶん1m80cm近くはあったんじゃないかな。
眼が点でしたもん。
でもってたスピニングでワーム投げてるし・・・・・(爆)
6月くらいからなまずの産卵時期で片山あたりはなまずもけっこう釣れるらしいです。
片山では鯉の大群も見ましたね。
やっぱり6月くらいです。
尾上の漁港では数十匹をこえる鯉の大群も見ました。
確実に1m超えるようなのもたくさんいました。
さて今年はなにが見れるかな・・・・。
できるならでっかいバスが見たいものです・・・・・・・・・。