ロスチャイルドの究極思想
自由主義=自分が自由かのように錯覚させ、娯楽のようなマーヤーをつくり、搾取する人類奴隷制、マトリックスそのもの
これはアトラス海にできたアトランティスの復元であるアメリカで実現された
五ボウ星でできた六ボウ星のもとでコーカサス山のように頭が禿げた鷲を国章とする国である
勿論、ロスチャイルド家は遡ればアダムであり、われらに赤い血が流れてるように人類の祖だった
アダムはデミウルゴスのようにわれらの祖であっても神に失敗作と言われてる、もっと次元の高い神には劣る
ロスチャイルド=ニムロド家
Adamu(アダパ、アルリルと関連がある)=赤
古代オリエントの権力者、ダヴィデ、ソロモン王、エジプトのファラオ、神農(Haplogroup-J)と始皇帝、キリスト教世界(ヨーロッパ)のユダヤ人観=赤い髪
大洪水を起こさせ、自分以外のネフィリムを絶滅させ、ノアの箱舟(宇宙船)に乗ったグリゴリオグ(エンリル族)との混血=鷲鼻)
ロスチャイルドは自分のことしか考えない地球で最も傲慢でエゴの塊
ユダヤを優遇するのもそのエゴからきているに過ぎない
祖先がそうだったように自分の身を案じれば仲間も切り捨てるエゴというか冷酷さを持つ
ロスチャイルドの野望=大多数の人類をまた大洪水か細菌で絶滅させて労働力を機械か人造人間に換え、選民、さらにそこから抽出されたメシアが表から支配する
ウイグルから侵入する始皇帝は突然変異せず赤い髪で鷲鼻だった
ヒマラヤ山脈越えの時に赤い髪、もしくは褐色の肌が黄金っぽくなった
チャン族がミャオ族らと交わり、華夏族形成
中国語で共産党をGong Changと呼びます、これは共工を崇拝するチャン族のことである
毛沢東のゲリラはチャン族が多くいる
鄧小平は四川省の伝統ある客家と羌の混血である。
黄帝はGongだから共工系である。HuangはGongからきている。さらに孔もGongである。
神農は羌の祖であり、中国に農業をもたらさせたHaplogroup-Jの西方族(羌)である
共工は元は古帝王であり、工のボスのことであり、全てを築いたので工とされた、大洪水をさせてからは共がついた
共工は人道的じゃなかったので流石の民も周りも反乱をおこすのである
共工は凄まじい権力があったので地球の重力さえも変え、大洪水を起こさせる(まさにエンリルである)
共工の暴君ぶりに同胞も裏切り、共工を封じる、共工はそれから裏切りを恐れるのである
ちなみに共工の監禁された場所は夏王朝の禹をうむ
共工は赤い髪である
ABRAM(AB=水、牛、父、RAM=寵愛を受けた者)
アブラムはインド亜大陸の北上の預言者、ウルの王に仕え、ウルのプリンセス(サライ)をもらった神託者、ヘブライ族(メソポタミア移民)の祖
神は東に向かえと言い、約束の地を「カナン」(河南、華南のこと)と呼んだ、地中海東というのは捏造である
アブラムとサライは神から母音を加えられ、アブラハムとサラを与える
インド亜大陸は衝突、ヒマラヤ山脈ができる、預言通りになった
アブラハムがメソポタミアの部族と王を連れてインド(パキスタンあたり)に移住
メソポタミアの文明を輸入させ、現地民からアブラハムとサラらはブラフマン、サラスヴァティーと呼ばれる
ブラフマンは全てを産み、全てをコントロールするという
実際ブラフマンは中東起源のDNAが多く出ている、さらにパキスタンのブラフイ人だともっとである
アブラハムらよりも黒かったのでメルッハ(黒い国)と呼ばれる
残ったアブラハム東征隊はバラモンと呼ばれ、カーストを築き、オーストラリアのアボリジニのように現地民を差別する
これらの国々は経済成長中だが、これはロスチャイルドの計画であり、
中国やインドの莫大な人口でロスチャイルド家かプロロスチャイルドの選民部族による奴隷制をつくるために過ぎず、国民を豊かにするためでは無い
鼻がつぶれた龍、猿は枝にいる鷲の労働力に過ぎない
五ボウ星
メソポタミアを基点とする天から眺めたフラクタルである五つの海(黒海、カスピ海、紅海、地中海、アラビア海)
アナトリア、カフカス、インド、アラビア、アフリカの五大陸(指)の部族を結ぶシンボル
イスラエルの国旗にあるダヴィデの碧い六ボウ星
六ボウ星は円をあらわす
碧い地球、碧い眼のことだろう
金髪←赤髪→茶髪
人種的には
黄色人種←赤人種→褐色人種
政治的には
金(ソ連国旗からスターリン)←赤(ロスチャイルド家)→茶(茶色を好んだヒトラー)
両者とも赤旗を掲げていた