自宅の電話が鳴ると、娘が出てくれることが多くなりました。

その応対のすばらしいことニコニコ

ほめると、そのたび美しい受け答えになっていくように思いますニコニコ

「はい、もしもし○○です。」

「お父さんもお母さんもいますが、どちらがよろしいですか?」

というような感じで、細かいところはご愛敬として、

スラスラと丁寧に答えている姿に尊敬の眼差しの私ニコニコ

ふつう一年生ではこのくらいできるものかもしれないけれど、

一人娘の我が家では、娘が基準になってしまいますガーン

時々、お友だちの話を聞いて焦ることもある私ですが、

我が家では、常に、スター☆の娘ですにひひドキドキ