自宅の電話が鳴ると、娘が出てくれることが多くなりました。
その応対のすばらしいこと
ほめると、そのたび美しい受け答えになっていくように思います
↓
「はい、もしもし○○です。」
「お父さんもお母さんもいますが、どちらがよろしいですか?」
というような感じで、細かいところはご愛敬として、
スラスラと丁寧に答えている姿に尊敬の眼差しの私
ふつう一年生ではこのくらいできるものかもしれないけれど、
一人娘の我が家では、娘が基準になってしまいます
時々、お友だちの話を聞いて焦ることもある私ですが、
我が家では、常に、スター☆の娘です

その応対のすばらしいこと

ほめると、そのたび美しい受け答えになっていくように思います

↓
「はい、もしもし○○です。」
「お父さんもお母さんもいますが、どちらがよろしいですか?」
というような感じで、細かいところはご愛敬として、
スラスラと丁寧に答えている姿に尊敬の眼差しの私

ふつう一年生ではこのくらいできるものかもしれないけれど、
一人娘の我が家では、娘が基準になってしまいます

時々、お友だちの話を聞いて焦ることもある私ですが、
我が家では、常に、スター☆の娘です

