なんだかんだ言いつつも、本屋に行くとテンションが上がるワタシ。。。
本日は新潮の“夏の百冊”から4冊購入。

星新一の『ボッコちゃん』と短編集『七つの怖い扉』、『小川未明童話集』
そして『無人島に生きる十六人』。今年はこれでブックチャームです(笑)。帰りのバスの中で、ちょっとだけ読んでみたのだけれど、『無人島に~』はかなり良さそう。普通だったら漢字で書くだろうなぁってところが、ひらがなになってたりして一瞬なんて読むんだろ???って考えることもあるんだけど。それが逆に聞き書き感をだしてるのかな。