こんにちは、マジカルワールド道先案内人Kay Ohi です。
お天道様が見てるってよく言いますが、本当にそうだと思います。
頑張っている人、一生懸命の人は、誰かが必ず見ています。
そして、時期が来れば引き上げてくれます。
時期が来れば。
そうです、まさにタイミングなんです。
だから、時期が来るまで頑張るしかないんです。
みんな、その前に力を抜いちゃうんですね。
そうすると、頑張ってきたこと、一生懸命やってきたことが実らないんです。
これって、勿体無いですね。
あと少しなんです。
今、ボクの周りにはそんな人がたくさんいます。
もう少しです。
もう少し頑張ってみましょう。
iPhoneからの投稿
こんにちは、マジカルワールド道先案内人Kay Ohi です。
今月はかなりチャレンジングな月になりそう、
というかなっています(笑)
セミナー、ワークショップ、合宿、勉強会など、
自分が話す、伝える側だけでなく、学ぶ側にも力を入れています。
そんなこんなで動いていたところ、
今日FMラジオのパーソナリティのお話をいただきました。
(以前から、なんとなく話はあったのですが)
全く未知のゾーンですが、チャレンジすることに決めました!(汗)
ボクがパーソナリティをやらしてもらうのは、
厚木、海老名エリアのローカル局『FMカオン 84.2MHz』さんです。
火曜日の21時から1時間の枠の番組をやることになりました。
以前からUSTライブはやっていましたが、
ラジオは初めての経験なので、ワクワク半分ドキドキです。
第一回目の放送は4月10日(火)です。
もうすぐじゃん!
準備急がなければ。。。
『FMカオン 84.2MHz』さんは、夏前にはサイマル放送になるので、
世界中で聴けることになります。
ボクも楽しんでやりますので、楽しみにしててください!
今月はかなりチャレンジングな月になりそう、
というかなっています(笑)
セミナー、ワークショップ、合宿、勉強会など、
自分が話す、伝える側だけでなく、学ぶ側にも力を入れています。
そんなこんなで動いていたところ、
今日FMラジオのパーソナリティのお話をいただきました。
(以前から、なんとなく話はあったのですが)
全く未知のゾーンですが、チャレンジすることに決めました!(汗)
ボクがパーソナリティをやらしてもらうのは、
厚木、海老名エリアのローカル局『FMカオン 84.2MHz』さんです。
火曜日の21時から1時間の枠の番組をやることになりました。
以前からUSTライブはやっていましたが、
ラジオは初めての経験なので、ワクワク半分ドキドキです。
第一回目の放送は4月10日(火)です。
もうすぐじゃん!
準備急がなければ。。。
『FMカオン 84.2MHz』さんは、夏前にはサイマル放送になるので、
世界中で聴けることになります。
ボクも楽しんでやりますので、楽しみにしててください!
こんにちは、マジカルワールド道先案内人Kay Ohi です。
能力開発、自己啓発、成功哲学のセミナーに参加したり、本を読んだりすると、
大抵最初に出てくるのが「考え方」「心構え」だったりします。
なぜかというと、
一貫して伝えたいことは「無限の可能性」だからです。
全ての人には無限の可能性があるということですね。
ノウハウやスキルには必ず「ルール」があるので、
無限の可能性にはなりません。
なぜなら、「ルール」は「枠」だからです。
ノウハウやスキルについて聞くと、
こうすればいい、こうしてはいけないという話になります。
何をやってもいい、どんなことでもいいということは言われません。
つまり、「枠」があるんです、最初から。
ルールがあるゲームと同じです。
しかし、「考え方」にはルールも決まりもありません。
「枠」がないからまさに無限なんです。
そして、自分の「枠」がなくなる(外れる)と、
お金に対する「枠」も外れます。
お金を稼ぐノウハウやスキルに共通していることが、
「年収○○○○円稼ぐ」とか「ミリオネアなんちゃらかんちゃら」とかの、
「枠」があることです。
お金は無限にある。
と、自分のお金に対しての「考え方」が変わると、
お金に対しての「枠」が外れるので、「稼ぎ方」の「枠」も外れます。
そして、結果的にお金が入ってきます。
つまり、「考え方」次第でいくらでも、なんとでもなってしまうということです。
これからは、
「考え方」の差が「収入」の差を生み、
その差が「格差」となっていきます。
それが、「格差社会」です。
能力開発、自己啓発、成功哲学のセミナーに参加したり、本を読んだりすると、
大抵最初に出てくるのが「考え方」「心構え」だったりします。
なぜかというと、
一貫して伝えたいことは「無限の可能性」だからです。
全ての人には無限の可能性があるということですね。
ノウハウやスキルには必ず「ルール」があるので、
無限の可能性にはなりません。
なぜなら、「ルール」は「枠」だからです。
ノウハウやスキルについて聞くと、
こうすればいい、こうしてはいけないという話になります。
何をやってもいい、どんなことでもいいということは言われません。
つまり、「枠」があるんです、最初から。
ルールがあるゲームと同じです。
しかし、「考え方」にはルールも決まりもありません。
「枠」がないからまさに無限なんです。
そして、自分の「枠」がなくなる(外れる)と、
お金に対する「枠」も外れます。
お金を稼ぐノウハウやスキルに共通していることが、
「年収○○○○円稼ぐ」とか「ミリオネアなんちゃらかんちゃら」とかの、
「枠」があることです。
お金は無限にある。
と、自分のお金に対しての「考え方」が変わると、
お金に対しての「枠」が外れるので、「稼ぎ方」の「枠」も外れます。
そして、結果的にお金が入ってきます。
つまり、「考え方」次第でいくらでも、なんとでもなってしまうということです。
これからは、
「考え方」の差が「収入」の差を生み、
その差が「格差」となっていきます。
それが、「格差社会」です。
こんにちは、マジカルワールド道先案内人Kay Ohi です。
これから「格差社会」になっていくと、多くの方が言っています。
ボクもそう思っています。
ただ、「格差」の定義については、
一般的な解釈と違っています。
一般的に「格差」というと、
「収入」や「肩書き」の差と捉えられています。
つまり、これからお金持ちとそうでない人に分かれるということです。
これも一理ありますし、事実そうなってきています。
ボクが考える「格差」とは、「格調」の差です。
それでは、「格調」を生み出すのは何でしょうか。
それは、「考え方」です。
ボクの好きな言葉に、
「Noblesse Oblige 位高ければ務め多し」
があります。
これはヨーロッパの貴族の基本的な考え方で、
立場が上になればなるほど、社会的な役割が増えてくるということです。
この考え方を現代に置き換えると、
「社会起業家」ということになります。
社会に貢献するために、立場を上げていくということです。
(貴族は生まれたときから立場が上なので)
この「社会起業家」としての「考え方」が、
「格調」を生み出し、「格差」につながっていきます。
これから進む「格差社会」とは?
周りの人に自分がどんな貢献ができるかと考える人と、
自分がよければそれでいいと考える人に分かれていきます。
(それが、最近よく耳にするパラレルワールドだと、ボクは思っています)
そんな「格差社会」にこれからなっていきます。
「考え方」
とても大事です。
そして、実はこの「考え方」で「収入」というものも変わってきます。
そのことについては、次回。
これから「格差社会」になっていくと、多くの方が言っています。
ボクもそう思っています。
ただ、「格差」の定義については、
一般的な解釈と違っています。
一般的に「格差」というと、
「収入」や「肩書き」の差と捉えられています。
つまり、これからお金持ちとそうでない人に分かれるということです。
これも一理ありますし、事実そうなってきています。
ボクが考える「格差」とは、「格調」の差です。
それでは、「格調」を生み出すのは何でしょうか。
それは、「考え方」です。
ボクの好きな言葉に、
「Noblesse Oblige 位高ければ務め多し」
があります。
これはヨーロッパの貴族の基本的な考え方で、
立場が上になればなるほど、社会的な役割が増えてくるということです。
この考え方を現代に置き換えると、
「社会起業家」ということになります。
社会に貢献するために、立場を上げていくということです。
(貴族は生まれたときから立場が上なので)
この「社会起業家」としての「考え方」が、
「格調」を生み出し、「格差」につながっていきます。
これから進む「格差社会」とは?
周りの人に自分がどんな貢献ができるかと考える人と、
自分がよければそれでいいと考える人に分かれていきます。
(それが、最近よく耳にするパラレルワールドだと、ボクは思っています)
そんな「格差社会」にこれからなっていきます。
「考え方」
とても大事です。
そして、実はこの「考え方」で「収入」というものも変わってきます。
そのことについては、次回。
こんにちは、マジカルワールド道先案内人Kay Ohi です。
昨日のブレインミーティングでは、
子供の教育についていろいろな話を聞かせてもらいました。
(これが目から鱗!)
よく、褒めて育てると言いますが、
褒め方にも脳科学的にみたいい褒め方があります。
ある実験で子供たちにテストをして、
その成績に対して「努力を褒める」ことを続けた場合と、
「能力を褒める」ことを続けた場合の比較をしました。
結果、どちらのほうが成績が上がったかというと、
「努力」を褒めた方だったのです。
ここで、どのようなことが起こったかと、
「努力」を褒められた子供はさらに難しい問題にチャレンジするようになり、
最終的にはかなり難度の高い問題も解けるようになりました。
それに対して、
「能力」を褒めた子供は、自分は「能力」があったからと思うので、
勉強をしなくなり、さらには最初の問題すら解けなくなってしまいました。
ということは、「結果」を褒めるのではなく、「プロセス」を褒めることで、
子供の能力を高めることができるということです。
これは、大人にも当てはまると思うので、とても勉強になりました。
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昨日のブレインミーティングでは、
子供の教育についていろいろな話を聞かせてもらいました。
(これが目から鱗!)
よく、褒めて育てると言いますが、
褒め方にも脳科学的にみたいい褒め方があります。
ある実験で子供たちにテストをして、
その成績に対して「努力を褒める」ことを続けた場合と、
「能力を褒める」ことを続けた場合の比較をしました。
結果、どちらのほうが成績が上がったかというと、
「努力」を褒めた方だったのです。
ここで、どのようなことが起こったかと、
「努力」を褒められた子供はさらに難しい問題にチャレンジするようになり、
最終的にはかなり難度の高い問題も解けるようになりました。
それに対して、
「能力」を褒めた子供は、自分は「能力」があったからと思うので、
勉強をしなくなり、さらには最初の問題すら解けなくなってしまいました。
ということは、「結果」を褒めるのではなく、「プロセス」を褒めることで、
子供の能力を高めることができるということです。
これは、大人にも当てはまると思うので、とても勉強になりました。
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