勘が戻ってまいりました♪
引退してからは中々連続して練習をできていないことが多かったのですが、ここ連日部活で練習することができ引退前の勘が少しずつ戻ってきました!!!
様々な技術が安定してきましたし、動けるようになってきましたよー♪
それとフォア面を結局999LSZではなくラクザ9にしたんですが…
これが吉と出たのか調子がめちゃくちゃいいです♪
スピードはもちろんのこと回転も粘着ラバーほどではないですがかかりますし。
またシートが柔らかくスポンジが硬いためなんというか打っている感触が手に伝わりやすくコントロールも良いんですよね(^^)
それとこのラバードライブの伸びがすごく良いです♪
中陣からの連続ドライブは癖になってしまいそうですwwww
咄嗟の場面でも当てさえすれば粘着ラバーよりも弾むので返しやすいですね、
本当にこれはフォア面で継続して使いたいので今使っているものが中古で貰ったものなので新品をリピートしようかと思っています!
本当に総合的に良いんですよね♪
もう少しシートの硬い7も使いたくなってきました…
さてどうすっかw
という感じです。
バック面はレナノスホールをぶつけてしまい再起不能に近い状態になってしまったので急遽ターゲットを貼ったんですが…
やっぱりターゲットはバック面で最高です!!!
引っ掛かりが良く下回転も持ち上げやすく安定しますし、尚且つ弾きやすいのでバック面では5Qやラクザ7ソフトとオメガ4ヨーロッパと同じくらい好感触です。
今更ですがww
なのでラバーを一新しようと思い下記のような組み合わせを考えたのですが
ラケット…アメンバーさんに売っていただくラケット
フォア面…ラクザ9(or7)
バック面…ターゲット
と思っていたんですが日本で唯一ターゲットを扱っているWRMで欠品中という…
さて5Qがラクザ7かオメガ4ヨーロッパか…どれにしよう
てか他に何か言いの無いかな??
という風に悩んでおりますw
んではまたー
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回答⑥キョウヒョウPRO2・3比較
Q キョウヒョウプロ2とプロ3のレビューと、おすすめを教えていただけないでしょうか?
僕は、ペンの片面に粘着ラバーを貼っていて、ブロックやコースを突いたループドライブで戦うスタイルです。
というコメントで質問がありましたので答えさせていただきます。
キョウヒョウPRO2・3は省狂で使用されている20号スポンジという高性能なスポンジが踏査されたキョウヒョウなのですが
2は強粘着で回転重視、3は微粘着で回転+スピード重視の構造となっていますね。(キョウヒョウユーザーならまず間違いなく知っておられると思います)
スポンジの硬度が裏面に印刷されている印に39±2とあるのでキョウヒョウでは普通の硬度ですね。
自分が使ったものは普通のキョウヒョウの40度くらいに感じました。
重量は3が若干軽いくらいで大差ないと思います。(個体差もありますが)
自分が使ったのは3が47gで2が49gでした。(どちらもトクアツ)
両ラバーともキョウヒョウというだけあってかなりドライブがやりやすく下回転の持ち上げやすさにおいては自分は一番やりやすいと感じました。(キョウヒョウの特徴ですね)
スピードはテンションラバーと比べると速いとは言えませんが回転量はものすごいのでご愛嬌ですね。(普通のキョウヒョウよりも20号スポンジのおかげで弾みます♪)
質問者さんの戦い方ですとループを使うとのことなので合っているのではと思います。
台上は擦る技術(ツッツキや擦るフリックなど)はやりやすいですし回転量も有相手が嫌がりますね。
弾く技術に関してははあまりやりやすいとは言えませんね…(硬いので食い込まないため)
粘着のため回転に敏感になりますが弾み過ぎないので慣れれば問題ないかと思います。
またブロックですがスポンジが硬いので当てるだけよりも若干押し気味に打つと安定しますね。
当てるだけだと落ちますし棒玉になりますね…
総合的にに書きますとキョウヒョウに20号スポンジを搭載して高性能になった感じといった感じで粘着ラバーたる項目である回転量はもちろんのこと弾みも粘着の中では弾む方といった感じで、とてもバランスの良いラバーだと思います。
ただキョウヒョウの硬さが無理な人にはお勧めしません…
個人的にお勧めなのは全体的なバランスに優れた3ですが、回転量を重視するのですしたら2でも良いと思います。
んではではー
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今頃ですがラクザ9を
発売からけっこう経ってますが…
最近ラクザ9を後輩から中古の古いのをもらったのですが

今までスピード不足を補おうとテンションラバーなどで、その中でも中国ラバーに近い方さ(中国ラバーを超えるものなんてありませんでしたがw)回転のかかるもの(1Q XD、ヴェガプロ、)などを貼っていた時期があったのですが
粘着ラバー以外のラバーををフォア面に貼るときに相性や威力などを重視して特殊素材に貼ることが多かったのですが(アリレートカーボン、ZLカーボンなど)
コントローラブルになる感覚というかいまいち安定しないということが多かったんです…
安定させようと木材に貼るとしなって上に持ち上がりすぎてしまいスイングを調整しなくてはならず…
バック面では問題ないんですが、どうにもフォアでは安定しないんですよね…
しかしラクザ9は木材に合わせてもオーバーミスすることなく比較的安定するというかスピードが出てくれるのに、ちょうどいい弧線を描いて台の中に入ってくれるんですよね。
ハイブリットエナジーラバーのラクザ9のテンションラバーにはない不思議な感触というかなんというか
ともかく自分の中国ラバーの回転量を活かす打ち方のキョウヒョウ打ち的な打ち方でもラクザ9はスポンジが硬くシートが若干柔らかかめなおかげで擦るのにちょうどいい食い込み方をするので安定するんですよね♪
もちろんスピードも出ますし、中陣からの連続攻撃がキョウヒョウよりも回転量は落ちますが弾んでくれるのでスピードでますしその分楽ですww
ラクザ9は柔らかめの七枚合板や、柔らかめの特殊素材でも行けそうなので色々と検討したいと思います。
来月に中古で打っていただくラケットにはちょうどよさそうなんですよね(柔らかめの特殊素材ラケット)
さてどうしよう。
今フォア面を999LSZを継続して使うかラクザ9にするか検討中です。
さてどうしよう…
スペック的には圧倒的にラクザの勝利なんですよねwww
でももったいないなぁ…
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