その日の彼はちょっと様子がおかしかった。

「オレ、まるちゃんなら舐められないとこなんてない」
「まるちゃんの全部を舐めたいんだ」

って言って、いっぱいいっぱい気持ちよくしてくれた。


今日は何かあったのか?と聞くと、オレ、もう我慢しないことにしたんだ、と。

彼は、女性とセクスに関して、罪悪感みたいなトラウマがあるって言ってて、なかなか遠慮がちなセクスしかしないんだけど、それについて私が、遠慮してほしくないし、やりたいようにやってほしい。そっちのが嬉しいって言ってたの。


そしたら彼、んーんー言いながら、色んなとこ舐めてくれたの。
嬉しかった♪



彼がまた何か言いたそうな視線を送ってきて、聞いたら、アナを舐めたいそうな。。私、前から彼にアナとスカは無理って言ってたからそれで迷ってたみたい。


でも、アナになにも突っ込まないならいいよって。


彼はおいしいおいしいと言って、しばらく舐めてましたf^_^;




彼も自分のを舐めてほしかったらしく、いいよって言ったら、急いでウォシュレットに走っていって、舐め舐めしました。

毛むくじゃらでどこがアナかよくわかんなかったけど(-.-;)


でも、舐めて舐められて、彼が大喜びしていたので、よかったよ(^O^)