ありえない話ってのには訳があって、つまりは、犯されそうになったのが、一人の従兄弟じゃなく、父親方、母親方、両方の従兄弟からってとこ。
もちろん時期は違うけど。。。

こないだ書いた出来事より前に、多分、高校生くらいかな、またまたその従兄弟と祖母の家の離れの部屋で寝てたら・・・
(なんでその時二人きりだったのかは、あまりに遠い昔の話であるがゆえに忘れてしまったけど)


また、人の気配を感じて、目を覚ますと
目の前に従兄弟の顔が・・・

気がついた私にびっくりして従兄弟は離れてもとの位置に戻って寝たふりして、私はまた寝ぼけててすぐに状況がつかめなかったんだけど、しばらくして、パジャマのボタンが二人外れていることに気がついて、ようやく従兄弟が目の前にいた理由に気がついた・・・


ブラはしてなかったけどちょうどその時はパジャマの下にはTシャツきてたから危うく胸を見られることはなかったけど、寝ぼけながらも、すごくそーっと私のパジャマのボタンを外す従兄弟を見たことを思い出して、怖くなったことを今でも覚えている。


私って無防備すぎなんだろうか。。。