社内恋愛について考える。



「会社の受付嬢」と恋愛する場合は、気を付けた方がいい。


彼女たちの周りには、様々な情報網が張り巡らされている。


それで失敗した人はたくさん見てきた。


とりあえず、「社内には、秘密にすること」、これはセオリー。


あとは、腕次第。。。

「時間」について考える。

前のブログでも書いたけど、「時間の使い方=人生」だと思う。

人生の3分の1は睡眠をとっている。

あと、3分の2をどう過ごすか、によって人生が変わってくると思う。

人それぞれ、どう使ってもいいし、どれが正解ということでもない。

お酒が好きな人は、お酒を飲むことに時間を使うし、
音楽が好きな人は、楽器を演奏したり、歌を歌ったり、
音楽を聴いたりすることに時間を使う。
仕事が好きな人は、仕事に時間を使う。

「家族と過ごす」ということにも、人それぞれ時間が違うと思う。

というように、「何に、どのくらいの時間を使うか」ということが、
その人の「人生」になるんだと思う。

昔、サッカーをしているときに、
「24時間をデザインする」という言葉を知ったが、
漠然と時間を使うのではなく、
計画性を持って人生をデザインするということが重要なのだと思う。

ちなみに、「24時間をデザインする」というのは、
サンフレッチェ広島のユースで使われている言葉だったと思う。

時間を大切に使おうと思う。

この話、違う言い方をすると、
何かを成そうとするときに、「気持ちを入れ直す」とか、
「精神的に、ああしたい、こうしたい」という前に、
具体的な行動を変えることが大事だ。

「英語を身につけたい」と考えるだけではなく、
「毎日5分英語を勉強する」という具体的な行動に落とすことが大事だ。

昨日は、お台場の日航ホテルに泊まりました。

レインボーブリッジは、節電で消灯中でした。

まぁ、激安で泊まったからまぁ良しとしよう。

「仕事をする意味」について考える。


人が生活するために、たいていの人は、

何かしらの行動によってお金を稼がないといけない。


人によっては、勤労所得かもしれないし、

不動産収入といった不労所得というのもあるかもしれない。


つまり、基本的には、「生きていく(生活していく)ため」に仕事をする。


違う言い方だと、「生活費を稼ぐため」に働いている。


まー、大前提としては、ずれていないんだけど。


サラリーマンであれば、

一日24時間のうち8時間は労働している。


1日の割り振りをざっくり書くと


 睡眠  6時間

 労働  8時間

 食事  2時間

 入浴  0.5時間

 身支度 1時間

 

となる。


この5項目だけで、17.5時間。残りは、6.5時間しかない。


という中で、6.5時間の使い方として、

仕事に使う人もいるし、趣味に使う人もいる。


と考えるならば、「何に時間を使うかがその人の人生」となる。


といった場合に、

20歳を過ぎてからの残りの人生60年とすると、

15年間(4分の1)は、睡眠していて、

20年間(3分の1)は、仕事をしている。


現実的に、残業をしない人は少ないと考えると、

10~12時間は、仕事をしていると考える。


そうすると、人生の半分を仕事していることになる。


となった場合、人生の半分の時間を使うわけだから、

「働く=人生をどう使うか」となる。


とすると、仕事は自分の納得するまで突き詰めないと、

人生を無駄に過ごしていること同じだ、とも言える。


仕事をする意味は、

「人生を豊かにするために働く」と定義づけることができると思う。


まー、個人的な意見です。


社内恋愛について考える。


「社内恋愛は、ばれてはいけない」とよく言われるが、そう思う。


本人たちにとっては、周りの人に、

ばれないように付き合う緊張感がいいのかもしれないが、

周りの人にとっても、周辺の人間関係にも影響を与えてしまうので、

ばれてはいけないと思う。



社内恋愛する人間が浮気性の場合は、大変だ。

社内に相手が複数人いる場合も考えられる。


結構、目も当てられない状況だ。


浮気性の人は、社内恋愛は向いていない。