64日目


今日はボトックス注射後の診察日
言語聴覚士の検査予約も入っていてそちらが先だったんですが

当然ながらスカスカで
読まされた文章も半分声にならず悲しい
そうねぇ〜確かにね〜
なかなか難しいみたいなのよね(注射の量)

ってな感じでいくつか言われた通りに発声
言語聴覚士の先生もなんと言っていいか困っているようでした

この検査の結果を先生が待っているのかもしれないから

次は診察

そんな結果なんて見る事もなく
カメラで声帯観察して

声が出ないと訴えたのですが

ちゃんと閉まってるよ(声帯)
若干、仮声帯(過声帯?)だねと
首を傾げていたら、締まりすぎってことみたいに説明してくださいました

じゃあ次は春頃に
とあっという間に診察は終わってしまいました

声が音にならずに出ないという訴えには耳を傾けてはくれませんでしたネガティブ

なんだか病院に行って言語聴覚士に
どうしたものかしらね〜的に言われ
医者にも向き合ってもらえず
なんだかどんより心が重くなり完全に凹まされて帰ってきました泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ

もはや言語聴覚士の検査の意味は?
定期的に診察に行く意味は?

何しに行ったんだろうという気持ちだけが残った診察でした汗