先日、晩御飯をあげようと台所に立っていました。ワンズたちは嬉しくってそわそわ
ラヴィさんはゲートにかぶりつきでそわそわどころか大騒ぎです
あ、ワンワンとかはしないんですよー ハフンハフンいいながらドタバタしています
・・・と、ここまではいつもの微笑ましい光景だったのですが、ふとゲートのあたりをみると赤いものが
うぎゃーーーー!!!
どっからどう見ても血なんですよ
めちゃめちゃ焦ってラヴィさんを抱えあげ、どこから流血してるのか探しました。最初に思ったのが肉球だったのですが、血はでていません。肉球はラヴィさんが我が家に来たときに少し擦り剥けていたんです。きっとお散歩に行っていなかったからなんでしょう。
肉球は無事だったので、もしかしてヒートがきたのかとも思いましたが、どうやらそうでもないらしい・・・。
残るは・・・しっぽです。
やっぱり・・・。
流血箇所はしっぽからでした
ラヴィさん、来た当初からしっぽの先っちょが少しハゲていて、うっすらとかさぶたになっていたんですよね。それなのにしっぽをブンブン振るので、壁や床にあたってどうやら流血したらしい
とりあえずの応急処置で・・・
ラヴィさん、しっぽにバンドエイドつけてもあまり気にしないでくれたのでよかった。とりあえず血が止まるまでは我慢してもらいました。
しっぽもきっと狭い場所(金属ケージとか?)に入れっぱなしで、その中でしっぽを振っちゃうから先っちょが擦れてしまったんだと思います。。。あくまでも推測ですけど。
本犬が痛そうにしていなかったのがせめてもの救いです。
今はかさぶたも取れ、流血騒動はないのですが、まだちょっぴりはげちょろぴん。お顔もそうだけど、早く毛がはえてくるといいね、ラヴィさん


