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とある車屋の話

親父が社長、兄貴、職人気質の工場長、車屋の給料以上の副業をしている整備士、工場長に嫌われ、社長を嫌っている俺、こんな車屋の話。ほとんど愚痴ですが、光を求めて書き続けようと思います。アドバイスください。

経営には勇気が必要だ。


いま教わっている経営の12カ条の一つ。


祖父が癌で入院した、結構やばめらしい。


そんなこんなんで、社長はバタバタしております。


ってのを いいわけに 例の告発(言い方悪いか!?)ができていない。


だんだん気持ちが弱くなっていく。


いや


でも


このままじゃダメなんだ。


包み込むほどの大きさまで あと何歩だろう。


まずは努力しないと、前には進まないね。


工場長とは もうここ何週間かまともに話をしていません。


総勢5人の会社でこんなことしていてよいのか。


だめなんだけど、仲良くできないし、とりあえず、嫌われているからなー


うんと仕事とってもだめだし、仕事とらなくちゃはじまらないし、


でもそういうことじゃないんだよな、包み込むってことは、たぶん。


勉強しよう


もがこう