気持ちの良い月曜日ウインク

お天気になりました♪



イクウェルチャイルドアカデミー 
福岡教室の土曜日は
慌たゞしい一日でした滝汗


うってかわって、
私は月曜日もマンツーマンクラスを
担当しておりますので
少し静かな
月曜日のスタートです!


午前中は
2019年度クラスと
できたばかりの2020年度クラスを
担当させて頂いていますので



子育てスタートしたお母様方や
お喋りし始めている
子どもさん達とのレッスンを
楽しんでいます!




子育てをしていると
必ず親から見た時に
困ったな〜と思うような行動を
子どもたちが取るのはよく
あることですね。




我が家も3歳前後ぐらいに
有りました。



子どもたちは本来
知りたがり屋さんと前回の
ブログにも書かせていただきましたが


目の前で見たこと無いことが
有れば
興味を示してくれます。



ただ、なかなかそうはいかない場合



何故興味を示さないのかな?

何故じっとしないんだろうか…?と
子どもの気持ちに
寄り添って、立ち止まって考えて
みるとそこに
気づきが生まれるかもしれません。




子どもたちは素直な心を
本来持って生まれてきていますので
楽しい、嬉しい、悲しい、を素直に
表現してくれます。




子どもたちにとって
言葉を上手く使って
自分の気持ちや感情を伝えることは
まだ難しいもの



だから感覚で感じた
イヤ!と言う感情や
悲しいと言う感情や
悔しいと言う感情を

身体で表現したりするのだと
私は思います。




その行動は
大人側からすると
困ったな〜や
対応する度に、疲れるな〜と
感じることかもしれません。




でも子どもたちからすれば
「何だか言葉には出来ないけど、
お母さん、お父さん、分かってよ!
受け止めてよ!」なのかもしれませんね。



子どもたちのありのままを
受け入れること



存在を承認することから
先ずはスタートです👍



「おはよう」
「いってらっしゃい」
「お帰りなさい」
当たり前なんですが
そんなことの積み重ねが大事です👍




幼児期は承認欲求を満たして

あくまでもこれは土台ですから


その土台の上に
「褒める」「叱る」があると
言うイメージです。




土台が出来れば
悪いことや他人の迷惑になるような
ことをしたら
しっかり叱れます!



その両方ともが大事照れ



来週の月曜日までレッスンがあります!


お教室でお待ちしておりますウインク