18日午後に羽田空港から飛び立った。
結構天気は良かったのに、いざ自分の便がまもなく搭乗を開始するとなった頃、いきなりの雷雨滝汗
めっちゃ雷が鳴り出し、明らかに近くに落ちたようなガラガラガシャーンみたいな音とか、搭乗ゲートの全面ガラスの窓がピカピカ光っとりました。。。そしてすごい雨。
風も出て来たようで、これ揺れるやろなぁと心配していた。(心配してたのに離陸前に寝落ち。全く揺れたのかどうかわからん)

空港まで送りに来てくれた弟が、京都に帰るため新幹線の駅に向かっていたらしく、雷のことでメッセージが来た。

私が生まれた日は、ものすごい嵐で雷雨だったらしい。そのすごい雷が鳴り響く中生まれた私笑い泣き
弟もその話を知っていて、私がこうしてアメリカに移住して新しい生活をするときに、生まれた時と同じように嵐になるって、なんかすごいなって。
まさに第2の人生の始まりのような日お願い

うまいこと言うて満足そうにしていた弟。でもなんかいいやん、素敵やんって思ったわ。
偶然の天候だったものの、なんだかいい始まりだった気がする照れ