48G 在宅ファン・ヲタ コミュニティ -10ページ目

48G 在宅ファン・ヲタ コミュニティ

過去にGoogle+のコミュニティーで投稿した過去ログ
そして今後観に行くレポートをまとめて置いてあります

もう既にご存知だと思いますが 新潟遠征して NGT48の研究生公演を
観て帰って来ました~

今人気のNGT48 しかも県外枠ではなく 一般枠 さらに言えば
メンバーの生誕祭 で その生誕メンバーが 総選挙で初ランクインした
角ゆりあちゃんとなると さらにハードルが高くなっていたので
正直諦めていたのですけど 奇跡の一般当選という結果となり
ならば出かけないとという事で いつもの愛車で新潟に向かいました。

今回は観光というより 劇場公演の為の新潟入りでしたので
午前中まで愛車の車内で爆睡し 12時からのNGT48劇場解放に併せ出発
久しぶりの劇場での時間を満喫し 井上さん向けに NGT48劇場ショップで
限定販売されている商品を購入し その後しばし電話で会話し
いつも立ち寄る新潟の献血ルームに立ち寄り 休憩の後 再び
NGT48劇場に向かいます。
友人のアドバイス通り 開場と同時の整理券番号だと
抽選に当たる可能性が少ないとの事だったので 少し時間を調整し
購入手続きを行います。
整理券番号は41番 時間調整したものの この番号でした。
17時45分から 整理番号の整列及び本人証明の確認を行います。
整列していると 角ゆりあ生誕委員からこの日行われる生誕イベントの
流れを説明 そして協力をお願いされます。
NGT48劇場からの配慮で マイクを使用しての説明だった事もあり
最後まで説明を聞く事が出来て この辺の配所もNGT48劇場ならでは
なのかな?なんて思いました。
そしてまもなく ビンゴ抽選 祈る気持ちで待っていますが
1順目 2順目 3順目・・・次々呼ばれています。
9順目 もう諦めモードで コミュニティーに投稿。
すると 10順目に 41番から と ついに呼ばれます。
セキュリティーチェックを済ませ 客席に向かうと
立ち見中央はすでに満席という まぁしゃあないと思って
客席を見渡すと 二本柱の右側 中央は既に埋まってしまっていたが
左側の客席に余裕があり (奥から詰めるので・・)
中央通路前になる 4列目柱横端という 絶好のポジションを
確保する事が出来ました。
人には様々な解釈があると思うので 一概に言えないのですけど
本店でもそうですけど 二本柱の両左右は 中央が全く観れないので
全景を理解するなら立ち見でも中央という事は理解出来るのですけど
二本柱の両左右の客席に対して メンバーは きちんと配慮してくれるので
中央部最前列よりも メンバーの視線が合いやすいのです。
さらに言えば 左側には 本日の主役である 角ちゃんの
ポジションでもあるので こういう日という事を考えたら
10順目入場でも かなり良い席だと思いました。
全ての入場者が一度入り終えると 一度トイレ休憩があります。
数分で戻って来ないといけないのですけど とりあえず
何かあるといけないので 用心の為に客席を離れ 用をたし
コミュニティーへの投稿を追記修正し 再び席に戻り 電源オフ。
すると直後に 影アナがはじまります。
この日の 影アナは もちろん主役である 角ちゃんです。
観覧に対しての諸注意、必要事項を言葉に詰まりながら説明
そして ついに公演の幕があがります。

=====

<PARTYが始まるよ、ガルベストン通り>公演
     ~角ゆりあ生誕祭~

NGT48研究生(欠員0)
 大滝友梨亜・角ゆりあ・日下部愛菜・清司麗菜
 髙橋真生・中村歩加・奈良未遥・西村菜那子・宮島亜弥 


M00.overture(NGT48 Ver.)

 新しい映像が劇場の正面スクリーンに映し出されます。
 座席からは スクリーンに映る一番左の1文字か2文字しか
 観れません・・(涙)
 まぁ overture ですから 良いのですけど
 折角なら・・と立ち見中央に集まる理由がわかりました。

 そして1曲目は・・

M01.PARTYが始まるよ
 (研究生9名) 

 「PARTY!」この掛け声で センタースクリーンが開き
 研究生メンバーが一斉にステージ上に出てきます。
 
 たぶん・・・(^_^;)
 今後 中央、右側で 何が起きているのか MCも含め
 わかりません。
 結果的にDMMで確認して納得した位です。
 それと 楽曲の解説に関しては 重複投稿になるので
 今回はやめますね。
 説明を聞きたい方は 過去ログを観て頂くか
 もしくはリクエスト頂ければ 改めて書きますね。

 左側ブロック 最初に来てくれたのは
 大滝さん あいにゃ~です
 
 当然 この<PARTYが始まるよ>公演に関しては
 歌詞 振り セットリストは熟知しているので
 その上での派生公演である<ガルベストン通り>公演
 でも 以前見ていますから 躊躇する事無く
 上半身だけ 手を伸ばさず振りコピ そして 歌います。
 まぁそんな事をしているファンは数少なく
 メンバーの視線が頂戴できます。
 
 大滝さんから 笑顔で指差され あいにゃ~から
 笑顔でにゃ~にゃ~ポーズで OKマークも頂戴します。
 入れ替わりで来てくれた あゆたろう そしてニシムラナナコ
 ペンライトも持たず 振りコピしているおっさん
 当然周囲から浮いている訳ですから 凝視されます。
 そして入れ替わりで来た あやにゃんに 微笑まれます。
 そんな時 曲中ですが 研究生のメンバーの名前を叫ぶ
 部分があるのですけど そこで何を考えたか あゆたろうが
 噛んでしまいます・・・ くすくす笑うメンバー
 おもわず あゆたろうに指差すと ちょっと舌を出して
 笑ってくれて それを観ていたあやにゃんの笑顔
 大滝のパンチ この辺がメンバーの仲の良さを現していて
 好きなんですよね NGT48研究生が。

 そして次は・・・大好きな曲でもある

M02.Dear my teacher
 (研究生9名) 

 二本柱用に3班に別れるのは 本店と同じポジ位置なのですけど
 サイドは安定の大滝さんなのですけど この曲で やっと
 右側ポジの れいにゃ~♪ が 一瞬来てくれます。
 あいにゃ~がれいにゃ~♪に教えてくれたみたいで
 団扇に気づき れいにゃ~が一気に笑顔になります。
 (曲中振りがある時はフリーじゃないので 絶対に変更しません。
  手を振ったり 指差ししたり 対応してくれません
  そういうきちんとした所が私は好きなんです
 (塩とかじゃないんです 推し補正)
 
MC1/自己紹介 

 メンバーが一人一人自己紹介しつつ 角ちゃんとの話をするのですけど
 その時に あいにゃ~ が 団扇をもってMCを聴いている自分に指差して
 そしてれいにゃ~♪を指差してくれます。
 その仕草でれいにゃ~♪も笑顔で手を振ってくれます (*^_^*)
 (この辺はDMMでも映っていました・・)
 そして れいにゃ~♪の順番となり 自分の周囲で 誰も叫んでくれない
 「ビブラート!」を厄介ボリュームきちんと叫びます。
 れいにゃ~♪の話の途中も あいにゃ~が目配せしてくれます (*^_^*)
 そして 前半メンバーが後ろに下がる時  れいにゃ~♪が
 な なんと 手を振ってくれます(*^_^*)
 
 そんな ほっこり している中 サポートメンバーを呼び込みます。
 この日の TeamNⅢ公演サポートメンバー は・・・

 新潟のKSGK 安定のトーク力 佐藤杏樹
 野球&スポーツ少女 長谷川玲奈 
 新潟の劇場公演連続出演継続中 鉄人 小熊倫実 
 暴走トークマシン たしカニ 太野彩香
 さくらんぼの妖精 ナチュラルエンジェル 菅原りこ
 NGT48を支えるあふれる愛情 西潟茉莉奈 
 この日二十歳の誕生日 大食漢 おばば 村雲颯香

 の 7人です。

 サポートメンバーを入れて披露するのは・・・

M03. 毒リンゴを食べさせて
 (研究生9名+サポートメンバー) 

 視界にいるのは 前列 あゆたろう  中列あんじゅ 
 後列が かに という ポジションになっていました。
 老眼・・・ もあり 後列のかにの表情は なかなか見えませんが
 あゆたろうは 本当に パフォーマンスが良くなりましたね
 ただ中列の あんじゅの動きが後ろなのに大きく見える事もあり
 やはり そこに若干の差があるのだろうと思いますが
 これは 個性という部分では これで良いので 不安感は皆無です。
 
 そして ・・・

M04. NGT48
 (研究生9名+サポートメンバー) 

 こんなメンバーと一緒に盛り上がれる曲で ペンライト振って
 楽しめるわけがありません! 
 もちろん 全力で 振りコピ そして歌います。
 すると 流石 あんじゅ 食いついてきます。
 何度か頷きながら ぐっじょぶと笑顔で合図してくれます
 いやぁ~ あんじゅのパフォーマンスは この1曲でわかります。
 イメージ的には 優子と佐江ちゃんに近いかな。
 正確できちんとした振りをしているので 見ていて勢いを感じる
 それが雑ではなく 突き上げる腕のスピードに力強さも感じ
 どうしても 視線が行ってしまいました。

 そして ちらっと来たつぐつぐ 振りいている私を見つけ
 笑顔で 「あ~!」と うなずいてくれて
 お礼に つぐつぐポーズしたら つぐつぐしてくれて
 去って行ってしまいました。(*^_^*)
 
 一番長く歌い継いでいる曲ではあるので 成長が判断しやすい曲では
 あると思うので 気になった方は 是非DMMとYoutubeなどでの動画を
 比較してみて頂きたいと思います。
 
MC2. 角ゆりあとの思い出


M05. スカート、ひらり
 (角ゆりあ、日下部愛菜、太野彩香、宮島亜弥、長谷川玲奈) 

 あまり 左側から観えないのですけど それでも楽しみたいから
 振りコピ 歌います が ん~ 時代なのかなぁ~

 「世界で一番好きなの~!」 叫んでいるファンが少ない事・・・。
 
 DMMに私らしい声がうっすら聞こえますが その位です。
 しなきゃいけない訳じゃないけど そういう歌じゃん?
 なんて 思いましたが まぁ周囲から相変わらず浮いている私
 まぁ気にしないで 次 次

 振りはお休み メンバーの歌声を楽しむ 3曲が続きます。

M06. クラスメイト
 (小熊倫実、清司麗菜、奈良未遥、西潟茉莉奈、佐藤杏樹) 

 つぐつぐ&れいにゃ~♪ の 歌声と笑顔が素敵な曲です
 是非 観て欲しいです!
 私は・・・席が席だけに 歌声のみ 残念でした・・・。

 次は神曲・・・

M07. あなたとクリスマスイブ
 (大滝友梨亜、西村菜那子)

 歌声を楽しみたかったので 眼を閉じ二人のハーモニーを聴きます
 <あなたとクリスマスイブ>は 数多くの先輩メンバーが歌っています
 当然 推し や 好き嫌いが 人それぞれであると思います。
 まだ二人は1年しかこの曲を歌っていない訳ですから
 単純に先輩たちの作品と比較する物ではないのは承知の上で。。。
 
 いいわぁ~ この1曲で 新潟に来た元取れた! 

 そう思いそう感じた事 それが答えです。
 声の質 音 幅 先輩に比べたら劣る部分はあるかもしれないけど
 二人で作り上げた 二人の あなクリ だったからです。
 
 この辺の事は 最後に補足して書きたいと思います。


M08. 星の温度
 (髙橋真生、村雲颯香、菅原りこ、中村歩加) 

 これも ステージ中央でのパフォーマンスが中心となるので
 ちらっと見えるメンバーと その間は横のスクリーンを
 真横から見るという いずれにしても観難い状況なので
 これをどうこうやっても無理なものは無理なので
 心の目で 曲を聴くという形になります。
 広がって手を振るなんて曲でもないですからね~

MC3. 角ゆりあクイズ

 いやぁこれは 中々楽しめたコーナーでした。
 問題1 私(角ゆりあ)の誕生日はいつ?
  A,6月22日
 問題2 私(角ゆりあ)のぬいぐるみの収集する共通点は?
  A,熊
 問題3 私(角ゆりあ)が組んでいる非公式ユニットをあげよ
  A,5つ <ハッピーセット なかよしこよぴー OST はーと同盟 高二組>

 で一番正解率が悪かったれなぽんが罰ゲームをする事になり
 とばっちりでつぐつぐと二人で ビリビリペンの餌食に・・・。
 で これ 凄い事なんですけど れなぽんが目の前でビリビリペンを
 押すのですけど その時 結構な音で ばちっ!って聞こえます。
 そうです 握り締めた事でペンが折れます・・
 確かにパーティーグッズですから 縦の力はスイッチの関係で強いと
 思いますが 確かに横の力は弱いかもしれません。
 それでも女の子限度がある でも野球をしてればこの位の力は
 普通にあるかもしれませんね。
 それにしても ビリビリで倒れこむ つぐつぐ 可愛かった(*^_^*)

M09. 桜の花びらたち
 (研究生9名+サポートメンバー) 

 もうこの曲になれば 団扇もペンライトも置き メンバーと一緒に
 一体感を感じ歌い踊る曲なのですけど・・
 今では もういないのでしょうし 知らないのでしょうね。
 https://www.youtube.com/watch?v=h4RIpSC0n1Y
 視界の中では 誰一人やっていなかったなぁ~
 (DMMで観ても 誰もしていないわ・・)
 当然 私は やりますよ それが自然なので・・・。
 そんな 姿を観てくれた あんじゅが笑顔で頷いてくれます。
 (DMMではこのシーン映っていますよ~)
 あと 気持ちは理解出来るけど 推しメン16連コールは
 生で聴いたけど やはり違う・・・
 メンバーの歌にあんなにかぶせるものではないと考えます。

 サポートメンバーはここでお役御免 ステージ上からはけ
 研究生だけステージに立ちます。
 そして <PARTYが始まるよ>公演 最後の1曲となります。

 ここで恒例となる れいにゃ~♪の 泣きの小芝居からの
 
M10. 青空のそばにいて
 (研究生9名) 

 研究生の素敵なハーモニーは 心救われる
 これは経験を積み上げてきた結果の歌声だと思っています。
 表現力も表情も豊かになった研究生たち
 PARTY公演を きちんと行なう事の大切さを理解しているからこそ
 この一体感あるハーモニーが聴けたのだと思います。

 公演終了~
 
 メンバーはけてから 10秒で始まった 口上
 早い と ファンがざわつきましたが
 生誕の口上が長かった事で まぁ納得ではありました。
 その事もあり 3分ブランクが 3分半と 30秒遅らせて
 アンコールが始まります。


~アンコール~

 みーずん先生が書いたイラストがスクリーンに映し出されると
 と 書きたいのですけど 観えない (^_^;)
 でも メンバーコールは 表示順番は暗記してるので大丈夫でした

 そして 神曲・・

EN1. LOVE修行
 (研究生9名) 

 NGT48研究生の熱量を表現出来る最高の楽曲です。
 三銃士 Team4のイメージが この曲にもあると思いますが
 新潟らしい新たな<LOVE修行>を観る事が出来ます。
 そうでなくても みーずん先生のイラストから始まる楽曲です
 セットリストは変わっていくかもしれませんが この曲だけは
 今後も歌い継いで欲しいと思いますし
 最後の決め! 今もきつねポーズしてくれる 9人の研究生・・・
 今もなお みーずんの魂は 研究生が継いでいて きっと
 この日も一緒にステージに立っているんだと思いました
 そして 次の曲は・・・

EN2. 下の名で呼べたのは
 (研究生9名) 

 そりゃ 涙腺崩壊するわ~ 

 あまりに泣きすぎて この辺から 頭痛が酷くなります・・・
 (コメントに書いたと思いますが・・)
 寝不足で泣き過ぎ そりゃ頭痛も起きますわな~
 しかもこのもの凄い感情移入してしまう曲ですもん
 周囲からドン引きされるくらい号泣していたみたいで
 思わず横の女性スタッフに「大丈夫ですか?」 と
 心配されるくらいの状況でした・・・。 
 最後に 9人揃って手を繋ぎ 天を仰ぐ姿
 漫画的かもしれませんが 微笑んでいるみーずん先生が
 上に見えました。
 もの凄い感情的ですけど・・・。

 そして この研究生公演の魅力の一つである・・

EN3. みどりと森の運動公園
 (研究生9名+サポートメンバー) 

 <MAXとき315号>は知名度も人気もあると思うのですけど
 等身大のNGT48メンバーを表現したのが この楽曲だと思うし
 歌声も歌う事の意味を考えると 本当にどんぴしゃな曲で
 個人的には こちらの方が好きなんですよね~

 イントロが始まると同時に あんじゅが・・・
 OKポーズしてきます。
 もちろんこちらもOKポーズで返します。
 歌える? 踊れる? という意味と解釈したからです。
 センターポジは正直微妙ですけど れいにゃ~♪ポジの
 振りは覚えているので なんの心配もありません。

 曲も終わり ポジ変更の時 あんじゅが 観ながら
 グットって指でしてくれて 去って行きました。
 推しがいなきゃ あんじゅに釣られる所ですね。
 その位 ファンにレスを送り それが雑じゃなく
 きちんと受け取り返してる訳で そういう事が
 あの年齢であの期間、経験で出来るなんて拍手ものです。
 ほんと 関心しました。


生誕祭セレモニー

 メンバーのお手紙も結構素敵だったのですけど 角ちゃんの決意表明?
 コメントは 感動したので そちらを起こします。


「まずはこの生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございます
 私は去年の生誕祭で

「10人みんなで昇格したいです」

 って言ったんですけど
 残念ながら叶わなくて・・・
 なんですけど、そっから一緒に頑張っていたメンバーも
 新しい道に進んで卒業しちゃったり・・
 去年は初めてのNGT48での別れとか色々経験したり
 色々あったんですけど・・・
 先月に 9人だけでっていう公演が始まったりとか
 研究生だけで なんかやることとかも増えていて
 たぶん他のグループさんだったらたぶん研究生って
 そんなたくさん出させて頂いたいたりはできないと思うんですけど、
 NGT48はたくさん公演やらさせて頂いたりとか、させてもらってて
 NGT48で良かったなって凄い思ったし
 私は、ほとんど、ポジションとか
 なんだろう、全員で歌ったりする時も最後列の一番外の内側みたいな
 一番微妙なポジションが多くて・・
 一番見難い場所で踊ってることが多いんですけど、多くて
 けっこう踊ってて「誰も見てくれてないんだろうな」っていう
 思ったりもしてたんですけど
 この前の総選挙で皆さんが目に見える形で結果を残してくださって、
 どんなに後ろで踊ってても見てくれる人はいるんだなって
 凄い思ったので、本当に凄いファンの皆さんのありがたみっていうかを
 改めて感じたなって思います。本当にありがとうございます

 なので、今年もいくつか目標があって。
 1つ目は去年と一緒で研究生から昇格できたら、今年こそできたらいいなって思うのと
 2つ目は、NGT48って個性が強いじゃないですか。
 だからその個性が強いNGT48でも戦っていけるような
 自分の強みを見つけたいなって思うのと、
 3つ目は、この前の総選挙でランクインさせて頂いたので、
 来年ももし総選挙があるなら参加して、
 私がこう言うのちょっと図々しいかもしれないんですけど、
 来年はランクアップもできるように頑張りたいなって思います

 なのでこれからも応援よろしくお願いします。
 今日は本当にありがとうございました

 真面目に一歩ずつ積み上げてきた努力と 人前では泣かないという
 角ちゃんが 唯一見せる家族の涙が 彼女を成長させていると思います
 急いで駆け上がる時期じゃない 今はとにかく全力でがんばろう!
 と 心の中で思いました。

 そして この日最後は・・

EN4. Maxとき315号
 (研究生9名+サポートメンバー) 

 もちろん 今や全国区 <Maxとき315号> これが最後の曲です。
 メンバーも公演最後の曲という事もあり 全力のパフォーマンスを
 魅せてくれます。
 当然全力には全力で答える これが劇場公演の礼儀です。
 振りと歌で声援を送ります (*^_^*)
 それを観たメンバーは最高の笑顔で感謝の気持ちを伝えてくれます。

終演

 もちろん この日もメンバーのお見送りが行なわれました。
 まず新潟という土地もあるのですけど 帰宅時間や最終の新幹線に
 余裕を持って乗りたい方は お見送り会の辞退を自己申告になりますが
 係員に伝え退出する事が出来ます。
 この日も3~4人の方が 辞退し退出されました。
 このアナウンスと客席から退出されるまでの時間が短い時間ですが
 公演後のメンバーの休養時間にあてられます。
 
 興奮気味の状況なので 16人全部の位置関係を覚えていないのですが
 メンバーとの会話をさかのぼると こんな感じだったかと・・・
 隙間は空間として偶然空いていて ちょっと立て直せるスペースに
 なっていました。

 村太菅 大中高日清  長奈西小 佐宮西
 雲野原 滝村橋下司角 谷良村熊 籐島潟
 ○○○ ○○○○○○ ○○○○ ○○○


 がた姉と会話したかったのですけど 前の人が握手会に良く行く
 人らしく 親しげに少し話していたので・・

私「ShowRoom観ています」 がた姉「ありがと~」

 あやにゃん 流され 次は あんじゅ

私「めっちゃ楽しかった~」あんじゅ「1公演お疲れ~」
 
 あんじゅ 観ていてくれたんですね~

 つぐみんに つぐつぐポーズして つぐつぐ返ししていて
 次は ニシムラナナコォ

私「立川の予選会行くよ~」ナナコォ「え~私もめっちゃ行きたい!!!!」

 みはぁ~の笑顔に癒され次は れなぽん

私「始球式 ピッチングしたいね~」れなぽん「そうなの~祈っていて~」

 ピッチングフォームまでしてくれました。
 次は 今日の主役 角ちゃん 涙目でしたが 最高の笑顔で

私「誕生日おめでと!」 角ちゃん「ありがとうございます!」

 それを話している時 あいにゃあがれいにゃ~♪に話しかけてくれて

れいにゃ~♪「あ~!!!!!!!!!!!」 と 叫ばれ
私「当たって東京からまた来たよ~!」
あいにゃあ「ありがとうございます!」

 えっ れいにゃ~♪と話せていないかも・・・?
 そのショックを引きずりってのは オーバーですけど
 まうまう あゆたろうは 手を振るだけで終わってしまった・・・。
 でも これじゃいけないと

私「クリスマスイブ めっちゃ良かった!」大滝「えっ!あっ!はい(*^_^*)」

 りこちゃん カニ にも笑顔で手を振り 最後のメンバーへ
 何か言わないと こりゃもったいないと思ったところで
 もふちゃんが 団扇を指差し

もふちゃん「あ~れいにゃ~♪」 私「れいにゃ~♪よろしくね!」
もふちゃん「は~い!私にまかせて~!」

 と 笑顔で手を振ってくれました。
 一度振り返ってメンバーの笑顔を心に刻み 劇場から出ました。

 これだけ公演で楽しんで メンバーと交流出来た事で 長時間のドライブも
 一瞬で癒えた気がしました。

 非常階段を降り 女性スタッフに見送られながら 外へ出て
 駐車場のある所まで バスで移動 井上さんに報告してから
 東京へ帰る事にしました。

 千葉さんに教えて頂いた ANNでしたが 車載ラジオでは聞く事が出来ず
 帰りも ソロコンサートでした。
 途中 疲れの限度か 目薬差しただけで爆睡してしまい
 早朝に着く予定が 環八渋滞の真っ最中の中東京に戻って着ました。
 
======

 【追記】

 中で書かせて頂きましたが <あなたとクリスマスイブ> 
 この1曲だけで 新潟に来た元が取れたと書かせて頂きました。

 最初代のあゆちるはどうでしたか?と 良く聞かれる事なのですけど
 最初期の<PARTYが始まるよ>公演 で 披露していた
 <あなたとクリスマスイブ> は 実はクリスマスまでの
 限定公開だったので 実は私は聞けていないんです。
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13976613
 TeamKの1stも<あなたとクリスマスイブ>は削除されていたので
 なので 思い出せる君たちへ で 披露した訳です。
 https://www.youtube.com/watch?v=rgrzZYI6TZY
 まだ1年しかこの曲を歌っていない訳ですから 先輩たちの作品と
 単純比較する物ではないのは承知の上で資料として貼りました。

 <あなたとクリスマスイブ>に限った事ではないのですけど
 とりあえず こういう話題に対して 過去に書いた事もあるのですけど
 比較する事自体が 無意味な事なんですよね~
 そう思える様に 自分の考えを後押ししてくれたのが
  以前 虫のバラードを歌う事で 比較されて批判された
 元SKE48 山下ゆかりに宛てた オリメン オカロのメッセージ
 これだったんですよね~

 秋元才加 3/12 1:43
 山下ゆかりちゃんへ。
 虫のバラードは、誰のものでもないから、誰の真似をするでなく
 自分の想いで自分が感じるままに歌ってみてください。
 ゆかりちゃんだけの虫のバラードを。
 何かいわれても最初の内はいいんです。
 刺激を受けるのはいいけど誰かを模倣しすぎても
 がんじらめになるだけだから。
 今度会えたらゆっくりお話し出来たらいいです。
 夜分失礼。

 この言葉があるから 懐古厄介とか それらの意見は無視し
 今歌うメンバーの世界観が歌から感じれるかを評価にしたいから
 比較する事はしていませんし 本人にも言いません。
 大滝さん ニシムラナナコォ の二人は この曲にきちんと向き合い
 二人の世界観を 1年でここまで作り上げた訳です。
 そう受け止めているから この日 このステージで しかも
 生の歌声で聴く意味があったと思ったのです。

 だから どこの PARTY公演が良いとか 悪いとは は無駄な事
 どのPARTY公演も それぞれの良さと見所が必ずある訳なので
 そういう形でのコメントはしていません。

 あっ あくまで私の感想ですし意見ですし。