5/22(水) 五大テック 11-0 ラスター

 

五大は初回先発小川が三者凡退で上々の立ち上がりを見せた。その裏、無死2、3塁のチャンスで3番田中のタイムリーで先制、その後も打者14人の猛攻で8点をあげる。3回に小川から小山へと代わり3回4回と好リリーフを見せた。4回には期待のルーキー下田が2点タイムリーを放ちさらに点を広げる。5回から抑えで川邊が好投を見せ、5回ゴールドゲームで五大テックが快勝

5/14(火) 四海樓フィーバーズ 9-5ブラック                                                

                                          ブラックは初回、幸先良く先制するが2回表四海樓もすぐさま反撃し同点に追いつく。四海樓は3回には1点を奪い勝ち越しに成功。ブラックはその裏、無死満塁のチャンスを作ると柏原、長井、住岡がタイムリーを放ち逆転する。四海樓が5回に相手のエラーと桑江が逆転のタイムリーを放つと、6回にも桑江がタイムリーを放ち点差を突き放す。四海樓は松永(周)、松永(力)、桑江の活躍も有り快勝。

5/11(土) ワークス 4-1 ラスター

 

ワークスは2回裏、無死2、3塁でチャンスを作ると富士松のタイムリーで1点を先制。続く玄浦も2点タイムリーを放ち、この回一挙3点を奪いワークスが波に乗る。その後4回裏には相手のエラーなどが絡み山本(祐)のヒットでダメ押しとなる4点目を追加。投げては先発宮下(拓)の好投が輝きを見せ、ワークスが快勝。

5/10(金) フィスト 12-3 マスターズ

 

フィストは2回表押し出しで2点を奪うと2死2、3塁のチャンスで伊藤が2点タイムリーツーベースを放ちこの回4点を奪う。続く4回には押し出しで2点を追加。5回には梅原(翔)のタイムリーで1点を追加し続く6回にも梅原(梅)、畠山、尾崎にもタイムリーが飛び出してこの回4点を追加。一方マスターズは竹中、亀田がタイムリーで意地を見せるも12対3でフィストの大勝。奥田、梅原親子が見事な活躍を見せた。

5/1(水) 四海樓フィーバーズ 15-4 ワークス

 

四海樓は初回、川村がヒットで出塁すると松永がタイムリーを放ち先制する。続く熊沢、松下にもタイムリーが飛び出しこの回4点を奪う。続く2回も勢い止まらず7点を追加。4回にも投打の中心、松下がダメ押しのタイムリーを放ちこの回4点を奪いリードを広げる。一方ワークスは石崎の犠打等で点差を縮めるも反撃はここまで。15対4で四海樓の大勝。

4/27(土) フィスト 12-1 ワイルドキャッツ

 

フィストは初回から相手の失策などで2点を先制。続く2回には無死2、3塁にて三浦の2点適時打と続く伊藤の犠飛打で3点を奪う。4回には相手の失投や失策が絡み得点を重ね続ける。尚も新人の飯田がタイムリーを放ちこの回一挙7点をあげる。投げては三浦、下前(正)の2投手の好投でフィストがコールドゲームで快勝。