異業種からMRになった私が語るアレコレ

異業種からMRになった私が語るアレコレ

他の業界の人からすると羨むばかりの好待遇。
そんなMRに異業種から参戦した私が、異業種の人に届けるアレコレ。
転職すべきかせせざるべきか。

Amebaでブログを始めよう!
MRは暇です。

単純に暇と言うと語弊がありますが、
Drに情報提供するための方法として、1番メジャーなものが「待つ」です。

待てども待てどもDrが通り掛からない場合は、そのまま夜を迎えることもしばしば。

その間何をやってるかと言うと、iPhoneやiPadを触ったり、他のメーカーのMRと雑談したり。
生産性の低さたるや、です。

出来るMRはDrの動線を把握しているため、サクッと面会して次の病院にいきます。
しかし面会ルールの厳しい病院もあるので、早々うまく行きません。

そんな時はアポ。
しかしアポの返事をくれないDrもしばしば。 
アポを取るまでもない面会理由であることもしばしば。

結局は運ですね。
面会しやすい病院、優しいDrを担当することが重要です。
まあ、どの道他のメーカーも条件同じなんですが。