夜勤から帰宅して、真っ先にエビの点呼を行う
4匹投入して、元気につまつましてる固体が2匹
自分の尻尾をつまつましている?固体が1匹
最後の1匹は生きてはいるが、死を覚悟しなければならないかも
ろ過機給水チューブのキスゴムにしがみついたまま、殆ど動かない
水合わせの時点で既に弱っていた固体が1匹確認できたので、その子だと思うが・・・
一番大きい固体がやはり最も元気なようだ
給水口のスポンジに上ってみたり、ロタラの新芽の上をジャンプして渡ったりとよく活動している
ついでにエビの抜け殻も発見
既に半分ほど食べられていたが、透明でとても綺麗
しっぽつまつま君が脱皮して、尻尾だけ微妙に殻が残ったのか?
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昨日は根が届いていなかったグロッソは、根がちゃんと届いたようだ
そこからさらにランナーを伸ばして新芽が出ているが、水草の成長速度には驚くばかり
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ああ、記事を書いている横で動かなかった最後のエビが活動し始めた
元気そうでよかった・・・
真っ白なんで、この子が脱皮したんだろうか
パイロットにしてるけど、それでもアカヒレとエビが主役の水槽なんだ
生き残ってくれることを祈るばかり
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水槽のぐるっぽに入った
自分のしっぽをつまつまするエビについて、詳細をご存知の方がもしいらっしゃれば
ご意見お聞かせください
ついでにこのなぞの石についてもどなたかご教授を
夜間エアレ無し→朝co2添加前の各種数値
gh/kh/ph/no2/no3 (mg/L)
30/ 0/6.5/ 3/ 20
亜硝酸数値が高いので、水換えを行います
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問題のエビ
死にそうに見えた子は、今は元気に泳ぎ回ってますよ
アカヒレが突っついたら急に元気になったようだが、まさか寝てただけ?
