自分は人と違いすぎる
たぶん、何処か壊れてるのだと思う
誰よりも常識人で
誰よりも非常識人
当たり前の決まりごとを当たり前にこなし
重要な約束事は、命を賭しても守りきる
人と生き様や生活環境が違いすぎる
何処の世界に属してみても
自分を失わない
それが良いことでもあり
悪いことでもある
温厚、怖い、柔軟な思考、頑固、
優しすぎる、厳しすぎる、
純粋で一途、遊び人、
子供っぽい、大人、
個性が強い、存在感がない、
確固たる自分を持っている、何も考えてない
全て自分に向けられた感想の一部です
普通の人は、全くの対極にあるモノは
温厚85対怖い15ぐらいとしよう
けど、僕は
温厚100対怖い100の振り幅があるそうだ
優しすぎるも厳しすぎるも、全くの対極にあるはずのものが、100で存在する
元々もっている性格なのか
成長過程でそうなったのかは、わからない
父からは、ケンカに負けたら、勝つまでけしかけられたり
母からは、人に優しくしなさいと育てられたり
幼少期から真逆の育てられ方をされた
反対の事を受け入れて
矛盾を消化せずに大人になった
だからか、自分と真逆の人間なんて存在しないと思って生きている
変人と呼ばれる人たちとも
ごくごく普通に接することができ
ぶちのめした犯罪者にも、同情してしまう
矛盾した感情が常にあり
都度都度その人たちに合わせて
無意識に調整してるのだろう
普通の人の普通がわからない
自分にとって当たり前の事をすると
優しいと言われ、
また違う人からは厳しいと言われる
優しくしてるつもりがなくても
特別優しくしてると思われ
厳しくしてるつもりがなくても
特別厳しくしてると思われる
両極端が内包している
ごくごく稀に、独りぼっちな気持ちになる
人を理解しても
人は僕を理解できないから
昔から五年先、十年先を読み、
手を打ってきた
今やらなければならない事に
全力で取り組んで生きてきた
でも、それは
普通はできない事で
壊れてるから全力で走りきれる
潰れるか、走りきるか
ここでも両極端
それこそ、死んでも本望だと思っていた
比喩でもなく、命を危険に晒してきたこともある
裏切られて、囲まれて片目がほぼ見えなくなったけど、生きてる
(小説のFirst Love、雑居ビルは、ほぼ僕の実話です)
きっと
普通じゃないんやろうな
たぶん、何処か壊れてるのだと思う
誰よりも常識人で
誰よりも非常識人
当たり前の決まりごとを当たり前にこなし
重要な約束事は、命を賭しても守りきる
人と生き様や生活環境が違いすぎる
何処の世界に属してみても
自分を失わない
それが良いことでもあり
悪いことでもある
温厚、怖い、柔軟な思考、頑固、
優しすぎる、厳しすぎる、
純粋で一途、遊び人、
子供っぽい、大人、
個性が強い、存在感がない、
確固たる自分を持っている、何も考えてない
全て自分に向けられた感想の一部です
普通の人は、全くの対極にあるモノは
温厚85対怖い15ぐらいとしよう
けど、僕は
温厚100対怖い100の振り幅があるそうだ
優しすぎるも厳しすぎるも、全くの対極にあるはずのものが、100で存在する
元々もっている性格なのか
成長過程でそうなったのかは、わからない
父からは、ケンカに負けたら、勝つまでけしかけられたり
母からは、人に優しくしなさいと育てられたり
幼少期から真逆の育てられ方をされた
反対の事を受け入れて
矛盾を消化せずに大人になった
だからか、自分と真逆の人間なんて存在しないと思って生きている
変人と呼ばれる人たちとも
ごくごく普通に接することができ
ぶちのめした犯罪者にも、同情してしまう
矛盾した感情が常にあり
都度都度その人たちに合わせて
無意識に調整してるのだろう
普通の人の普通がわからない
自分にとって当たり前の事をすると
優しいと言われ、
また違う人からは厳しいと言われる
優しくしてるつもりがなくても
特別優しくしてると思われ
厳しくしてるつもりがなくても
特別厳しくしてると思われる
両極端が内包している
ごくごく稀に、独りぼっちな気持ちになる
人を理解しても
人は僕を理解できないから
昔から五年先、十年先を読み、
手を打ってきた
今やらなければならない事に
全力で取り組んで生きてきた
でも、それは
普通はできない事で
壊れてるから全力で走りきれる
潰れるか、走りきるか
ここでも両極端
それこそ、死んでも本望だと思っていた
比喩でもなく、命を危険に晒してきたこともある
裏切られて、囲まれて片目がほぼ見えなくなったけど、生きてる
(小説のFirst Love、雑居ビルは、ほぼ僕の実話です)
きっと
普通じゃないんやろうな