#140novel 初めて会った日に恋をして、二回目に会った時には心底好きになっていて、僕らは一週間で付き合う事になりましたね。出会って間もないですけど僕の心には君しか存在しません。錆びついてもう開くことは無いと思っていた心の扉は、君が触れただけで簡単に開きました。僕は君の事が大好きなんです。
10/26 0:53

#140novel 君と話すだけで、なんでこんなにも幸せなんだろう。恋をすると辛いこともあるけれど、その何倍も幸せな気持ちになります。もし、君に想いが届かなくても、僕は君を好きになった時の幸せな気持ちを抱いて優しい気持ちになります。知ってますか?失恋をしても、君を大好きだった想いだけは本物なんです。
10/26 0:54

#140novel 残り150万の金を用意出来なくて、今から俺は海に棄てられる。『誰か助けてくれ!人が死ぬんやぞ!金を貸してくれなかったお前ら全員偽善者やんけ!自分の事しか考えてないんか!あと150万やのに…、誰か助けろよ!』俺は何も悪くないんや…誰も金を貸してくれへんのが悪いんや…。誰か…
10/26 5:24

#140novel 『お前に貸す金なんか、ないんじゃ!二度とかけてくんなや!』俺は旧友の借金の申し入れを断った。アイツは一度、自分だけ助かる為に、何も知らない知人を連帯保証人にしたてあげ、裏切って嵌めたんや!そんなヤツを誰が助けるんや!偽善者?アホか!自分のしてきた事にケジメをつけろや!
10/26 5:32

#140novel 神様なんて信じない…。奇跡なんて起こらない…。俺は今まで人生を呪って生きてきた…。けど俺は今、君と出逢えた事は運命だと感じている。そして俺は、存在しないはずの神に感謝の祈りを捧げている。
10/26 18:48