「嫌いなものを嫌いと言うことに意味はあるのか」
そんなこと考えてみました。
どうしても嫌いで嫌でたまらなくて、近づけてほしくないし
単語にも話題にも出してほしくないモノだったら公言しておいてよいかなと思う。
しかし単に自分が好かないだけでそのもの自体をわざわざ
「嫌い」といって非難する必要がないことってあると思うのよ。
ものか、人か、ことか、その他か、対象にもよるけども。
まあでもその境目って結局なかったりするんだよねー
君の指に僕の指を絡めて
永遠を繋いでいられたら 素敵だな
でもね、子どもじゃないから そんな効力なんて期待してない