昨夜のデイナーのレポートです。
まずは暖炉の傍で、みんなでシャンパン
(子供はアップルサイダー)で乾杯
家族の団欒中になかなかブログ用写真が撮れなくて
残念ながらすべてのお料理が写っていません
残念ながらすべてのお料理が写っていません
プリントして持ってきてくれました。
ボビー(日本でいったらじーじ)の好物、クリームチーズ&
チャツネ(フルーツを煮込んで漬け込んであると
思うのだけどそんなに甘くないちょっと福神漬け系
)などの
)などのアピタイザーをつまみながら
ターキーの焼き上がりを待ちます。
日本のオーブンだと入らないと思います。。
焼き時間の目安は1LB(約450G)あたり20分だそう
今日は6時間かかりました。
根気よく、時々煮汁を掛けながら焼きます。
マッシュポテト(バターとチーズの量はあなたが決めてね」と言われ
グリーンビーンズ・ガーリックソテー
ヤム(サツマイモ)にレーズンやマシュマロを乗せて焼きます。
日本人には食べた事のない味なのですが、ターキーにはあいます。
うちの息子はこれが一番のお気に入り
そしてターキーに、うちの担当のクランベリーソース
&スタッフィング
(写っていないけどこれにグレービーが加わります)
デザート(別腹)は定番パンプキンパイ(大量のホイップクリーム添え)
レモンタルト、砂糖漬けフルーツ、焼き菓子など

実は今回、D叔母(ステップ)の孫娘(14歳)と
うちの息子(16歳)初対面で
叔母さんは「See whats gonna happen..」
叔母さんは「See whats gonna happen..」
なんていって楽しみにしていたのです。
はじめはシャイで話しかけられなかったけど
そのうち会話が弾み、携帯番号
はじめはシャイで話しかけられなかったけど
そのうち会話が弾み、携帯番号
(テキストのため)交換して帰ったのよ~

お腹がいっぱいで動けなくなり
さらに数時間、話をしてから帰宅
ハイウェイは同じくファミリーデイナーを終えたと
思われる人たちで深夜とは思えない渋滞でした。
愛する家族が集まって、おいしい伝統料理に舌鼓・・
とても幸せな時間を過ごしましたが、
日本のお正月を思い出し、ちょっぴり
ホームシックになりました
でも息子とアメリカにも、日本にも家族がいて
幸せだよね~
と話しています。






