!)今回の記事は特に自分の好みについてを書いてるだけで、他の人を否定してるわけではありません。



HKTの公演の動画を観ていて改めて思ったのですが、HKTの劇場ってペンライト、サイリュウム等の光物を使って応援するひとが多いですね、他の48グループの劇場でも同じような状況なのかな?


ペンライトはきれいだし、はじめて公演を観る人でもリズムにあわせてライトを振るだけなので使いやすいですよね。でも、ペンライトを使う人と失われるものがあるんですよね。


手拍子です。


ペンライトを手に持ってると手拍子できませんからね。実際にHKT劇場では手拍子はまばらにしかきこえてきません。劇場公演で手拍子がまばらなのが私にはとてもさびしく感じるのです。慣れ親しんだスタイルからはなかなか抜け出せないもので、私がAKBに嵌った頃のAKB劇場で主流だった「手拍子」「フリコピ」「コール」「MIX」のスタイルが自分の中での王道になってます。みんなでペンライトを振るのもたのしいでしょうけど、みんなで手拍子するのもたのしいんですよ♪


AメロBメロで手拍子打ちながらコールを入れてサビでフリコピ。好きな曲がきたら(高まったら)MIXを打つ。これが自分の応援スタイル。


でも、このスタイルで応援するのは48グループだけです。他の現場では地蔵系。


ダブルスタンダードなのが私らしいな←

今年になって入場抽選の運がとてもいいです♪今日は2順入場でした


最前列も座れる状況でしたが、無意識のうちにしなもん推しなら鉄板席の一つである「C-9」に座りかけたところで、ふとひらめいたのでその場でくるりと反転して「E-11」に陣取りました。


近さ&確固たるレスを重視するなら最前列が断然いいのですが、見易さ重視なら中央ブロックのE列ですよね。前方にさえぎるものがない状態で舞台全体を見渡すことができるのが高ポイントです。いい席に座れたおかげで公演を十二分にたのしむことができましたよ。


ゆかちゃん(秋吉優花)は「桜の花びらたち」の前奏部分のステップで膝を高く上げてリズムをとるので、若い溌剌とした元気よさと初々しさが伝わってきて小気味よさを感じます。私のお気に入りポイントの一つです。


まりり(山田麻莉奈)の「星の温度」は痺れます。なんて表現すればいいんでしょうね。セクシーなお姉さんってキャラではないのに、この曲のまりりは「フェロモン」むんむんです。一つ一つの動作からせつなさを感じることができます。今日の席は、「星の温度」のまりりをかぶりつきで観れる特等席だったのですが、まりりに見とれるあまり魂がぬけたような間抜けな顔をしてまりりを見上げてなかったか少し心配です。


一方、まいちゃん(渕上舞)はこの曲では精彩を欠いています。ひとことで言えば伝わってくるものがあまりないです。元気な曲では抜群に輝くまいちゃんですが、細かい表現は苦手なのかな。この曲ではもっとしっとりとした感じをだしてほしいですね。


ハイタッチの時にゆかちゃんの手がやたらと熱かったのにびっくりしました。


めるちゃん(田島芽瑠)の大声に気をとられているうちに、ゆうたん(田中優香)に手をニギニギされて「はっ」と我に返るも時既におそしで体は流されてまともにゆうたんに声をかけられないということがよくあります。今回もこのパターンでした。学習しない私がわるいのですが(´;ω;`)


先日、チームHの手つな公演の千秋楽が発表されましたが、個人的にはパーティ公演の方を早く別のセットリストに変えて欲しいなぁ。パーティはボリュームも動きも物足りないですから。

すこしだけ昔をなつかしんでみました


私にとってはじめての2ポラ。思い出の一枚です。


初ポラはいえ、コメントがしょっぱいです><



しなもんがグイグイ↑↑成長する姿を見守るブログ(。・_・。)

この頃のみゃおは文句なしに美少女だったんですよ~♪



このときにプレゼントしたのは↓の服です。とても気に入ってくれてました♪♪



しなもんがグイグイ↑↑成長する姿を見守るブログ(。・_・。)

。。。それにしても、みゃおが若いw

最近、遅ればせながらmixiをはじめまして、このツールのおかげで何人かのHKTヲタのみなさんと知り合いになることができました。


昨日(1/19)の公演後にmixiで知り合ったマイミクさんともつ鍋をご一緒させていただきました


行った店のもつ鍋の味がよかったのもありますが、鍋をみんなでつつきながらおしゃべりするのって楽しくて幸せな気持ちになりますよね。話題がヲタ話ならなおサイコー!


みなさん個性的で、終始笑いが絶えませんでした。


いい年したおっさん達(マイミクさんたちゴメンナサイ)が集まっての妄想話とか、興味のない人たちからすると「オワッテル」って感じなんでしょうが、たのしくてたのしくて腹筋崩壊寸前でした♪


またご一緒させていただきたいです



昼間に博多駅前でセミナーを受けてからの劇場へズサ━━━━⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡━━━━!!


平日は確実に公演の申し込みが出来ない状況なので週末に当選してくれて、感謝、感謝です♪


抽選入場20順前後常連の私が、今年になって2回続けて6順!!!スキップしながら劇場内へ入りたいくらいの気持ちでしたが、そこはぐっと抑えて冷静を装い歩いて入りました。席は迷いましたが、E列の上手ブロックに座ることにしました。E列は前が通路なので圧迫感がないし、前の人の頭で視界がさえぎられることもないので大好きな席のうちのひとつだからです。


この公演では、まりり(山田麻莉奈)に注目してみました。えっ?なぜ、まりりなのかって???


手を振ったらネコ目で「にこっー」って笑いながら、手をブンブン振ってくれたからですよ。手をブンブン振るイメージのない娘だったので、ドキッとさせられてちょびっとだけ惚れちゃいました。


なにか問題でも???


この娘の魅力ってなんだろうなーと考えながら観ていたのですが、ひとことでいえば「どんくさそう」なところかと。ダンスの体裁き、しゃべり方、身振り手振り全てがどんくさくみえました。そういうの見せられるとなんとなくほっとけない気持ちになりますよね。心配になってついつい目で追ってしまう、みたいな感じ。でも、そこがイイ!AKBで言えばこじはる(小嶋陽菜)と似た属性のような気がします。おっちょこちょいな面も加われば「ドジっこ」属性ですね。まりりについてあまり知識がないのですが、ぜひとも「おっちょこちょい」であってほしいな。


ドジっこまりり、ハァ━━━━(*´Д`)━━━━ン!!←脳内で妄想爆発w



げふん、げふん。。。と、ところで、ふと思ったんですが、ここで書いたことって、みおちゃん(朝長美桜)にも当てはまる気がしてきました。


となると、まりりとみおちゃんの決定的な違いってなんだろうな?うーん


わかんないので、まりりとみおちゃんの観察量を増やすひつようがありそうです|д゚)


今後の研究テーマだなw

ひと桁順での入場はひさしぶりだったかも♪


そもそも、公演に入るのがひさしぶり。たのしすぎた♪


伊藤来笑ちゃんがやさしすぎo(^▽^)o


いままで気付かなかったけど、なかなかの「ないすばでぃ」な娘ですな



研究生公演自体はたのしいけど、セットリストは楽曲的に飽きたなぁ~


メンバーのステップアップのためにも、春くらいには別のセットリストに変わってほしいです

<SKE48について>


昨年末の紅白歌合戦を観ていて、ああ遂にSKEも単独で出演するまでになったんだ!とうれしい気持ちになりました。これはほんとうの気持ちです。


ともにゃん(若林倫香)がSKEを卒業してから、すーっとSKE熱が引いていく感じが自分でもすごく不思議だったのを憶えています。好きな気持ちが少しずつ冷えてゆくなんともいえないものでした。別にSKEが嫌いになったわけではないのに、そして個々のメンバーに対してはそれなりの関心を持ち続けているのにね。現時点で言えるのは、僕のSKE熱はともにゃんではじまりともにゃんで終わったってことだけです。



ともにゃんとのお別れの日のことについて、このブログでほとんど触れてなかったので少し振り返りたいと思います。


ともにゃんが卒業することを発表してから公演に出る最後の日まで、のこり数回しかともにゃんの属していたチームKⅡの公演は残されてませんでした。ともにゃんが卒業するまでにぜひとももう1回公演をみたいと思い日程調整を試みたのですが、平日は仕事あることから申し込みできるのが公演出場最終日だけでした。最終日は多くのともにゃんヲタが申し込むので当たりにくいのは目に見えてましたが、1日に2回公演でしたのでどんなクソ番号でもいいのでどちらかに当選してほしいと願って申し込みしました。


ありがたいことに、最終日の第1回目の公演にまずますの番号で当選しました。


当日は下手の立ち最前列に陣取りました。当時の劇場は縦長だったのでステージまでの距離はすこし遠く感じましたが、ステージ全体を見渡せるので常にともにゃんの姿を追いかけることができるいい場所でした。


その日のともにゃんは、いつも以上にニコニコとたのしそうにしてました。卒業の日なんてまったく感じさせない、ただただ楽しい公演でした。心がいっぱい満たされました。ともにゃんの最高に楽しそうな顔をしっかりと目に焼き付けました。


たのしい時間はあっと言う間です。すぐに公演は終わってしまいました。最後のハイタッチの時になんと声をかけようか、ずーっと迷ってたのを憶えてます。


結局、言うことを決めきらないままハイタッチがはじまりました。並んでるメンバーをザーッと目で追いましたが、ともにゃんの姿を見つけられませんでした。あれ?あれ?と一生懸命ともにゃんを探しているあいだに、ハイタッチ1人目の菅ななこちゃんのところまでたどり着きました。こんな状況ですから気もそぞろで、なにも声をかけられずに終了。つぎの瞬間、ななこちゃんの体の影からひょっこりともにゃんが出てきたので僕はプチパニックです。こんなところにいたのか、心の準備ができてない!


「あっ!ありがとー♪」


僕を見つけるといつもとおり大きな声でニコニコしながら声をかけてくれました。


すると、つぎの瞬間


「いままでありがとね。ともにゃんヲタでよかった」


って言葉を発してたんですよ。なんだろうね。ともにゃんの顔を目の前でみたら、何か言わなくっちゃって気負いみたいなものがなくなって、自然と言葉がでてきた感じです。しっかり考えての言葉ではないので、単純でありふれた言葉ですが、そのときの僕の心境をそのまま伝えたものなので、これはこれでよかったと思っています。


ぼくの言葉を聞くと、ともにゃんは一瞬大きく目を見開いたあと、無言でじっと僕の目を見ながら小さくうなずきました。そして、すぐにいつもとおりのともにゃんにもどり「にぱーっ」とわらいながら、ぺしぺしぺしと何回もハイタッチしてくれました。



これが、ともにゃんとお別れの日の出来事です。



いまごろともにゃんは、元気にリア充してるのかな?

<福岡の地元アイドル>

2012年も引き続きロコドルブームで福岡にもさらにアイドルが増えましたね。僕は完全に追いきれてない状態になってます。


2011年以前から活動していたメジャーどころの地元アイドルは季節に1回くらいはイベント等で見ました。ただ、LinQだけは1~2回くらいしか見なかった気がします。LinQって地元アイドルが複数呼ばれるようなイベントにあまり参加しないようなイメージがあるんですよね。僕が行こうとするイベントにたまたま出ないだけかもしれませんがね。公演にも初日以来いってないので2013年は公演を観に行きたいと思います。


HRは1期生がまったくいなくなり完全に世代交代しましたね。6期生のお披露目があってから続けざまに数回公演を観に行きましたが、完全にオリジナル曲だけの公演になってからは観にいけてないので早めに観に行きたいなぁ。2012年は公演に10回観にいけてないと思うので、2013年は12回観にいくのが目標です。安田玲ちゃんのかわいさに気付いたのが昨年の収穫です。


QunQunは衣装がいつもいっしょなのがなんとなく残念です。あと、ダンスの動きが少ないので観てて単調に感じます。かわいいこ、きれいなこがいるけど僕の好みとはすこし違う気がします。でも、ギフトは大好きな曲です。


青shun学園は、かなりクセがある演出をするので好みが分かれますよね。見る分には楽しくて好きです。が、何回見ても女の子の顔と名前が憶えられません。SHUNさんとFun'sdのメンバーはすぐにおぼえたのにねw男なんて憶えたくないのにいやでもおぼえてしまいますw


Rev. from DVLは、楽曲、パフォーマンスともにHKTと並ぶくらいに大好きなのですが、如何せん観れる機会が少ないのが残念です。月に1回程度でもいいので定期公演をしてほしいです。橋本環奈ちゃんみたいに東京にいってすぐに活躍できるレベルの逸材がいるにもかかわらずそういったメンバーを絶対的センターに据えるような魅せ方ではなく、パフォーマンスはあくまでもグループ全体で魅せるって感じが好きです。


2013年は観に行ったことない地元アイドルを一つでも多く観に行きたいです。あと、実家のある下関にもロコドルができたらしいのでそちらも観に行ってみたいです。

12月は都合でヲタ活できませんでした。今年の1~3月もきびしそうです。春が待ちどおしいな♪



<HKT48関連>


昨年度のヲタ活の中心はまちがいなくHKT48の劇場公演でした。記録によると2012年は41回劇場に入ったみたいです。ただ、秋以降はチームHの公演はみれてません。2期研究生の公演も十分に楽しいのですが、5回に1回くらいはチームHの公演に入りたいな。


昨年はしなもんのバラエティに関する才能のつぼみが開きかけた年でしたね。完全には開花してませんが、このまま行けば大輪の花を咲かせる可能性も十分あります。しなもんが消極的な自分を変えるために「脱消極的」の目標を掲げた後、MCなどで積極的に前に出ようとする姿を頻繁に目にするようになりました。しなもんって外見は女の子女の子してるのに、中身はど根性娘ですよね。しなもんがバラエティで頑張ってる姿をみて、僕もがんばらなきゃと何回もおもわされました。


劇場公演については、高いレベルのパフォーマンスを維持していたと思いますが、デビュー当初からダンス・表情について特に高いレベルであったのもあり、伸びという部分ではそれほど大きくなかった気がします。僕には具体的にどうすればいいとかはわからないのですが、現状から一段階上のステージに行くにはなにかしら突き抜ける必要がありそうです。公演に関してストイックな努力家であるしなもんなら一段か上のレベルの公演を僕に見せつけびっくりさせてくれると信じてるのでその日が来るのが楽しみです。


「しも、しも、しも、しも、下関条約!」のあるあるYY劇場用のしなもんの自己紹介キャッチフレーズは、ぼくの大好物です。何回見てもニヤニヤしてしまします。ビートたけしの往年の鉄板ギャグ「コマネチ」のフリが取り入れてあるため、14歳の女の子であるしなもんは恥ずかしくてやりたくないとは思うのですが、はずかしがりながらも何とかやりきる姿がステキなのです。


ぐだぐだ書きましたが、今年もしなもん推しだな♪



二期生では田中優香ちゃん、渕上舞ちゃん、岡田栞奈ちゃんが気になってます。2期生に関してはこのブログでほとんど触れたことがないので、いつか記事を書きたいな

明けましておめでとうございます

ご無沙汰してます

ここにかける内容がないので放置状態です

春くらいからヲタ活を再開したいなあ


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