HRのわかば組公演をみてきました。今日は、みきてぃ(大塚美貴)とまおちゃん(松田麻央)の生誕祭でした。


みきてぃの感謝の言葉がとても心に響きました。感動的なエピソードを語ったわけではないですから、みきてぃがしゃべったことを文字に書き起こしてその文だけを読んだとしたら特になにも思わなかったでしょう。でも、言葉は言霊。直に聴くと急に生々しいものになります。ありふれた言葉だったけど、その言葉にはみきてぃのファン・メンバー・スタッフに対する感謝の気持ちが十分すぎるほど宿っていました。ステキな言葉をありがとう。


言葉を選んで理路整然と話すことや、ユーモア溢れる話が出来るに越したことはないですが、拙くても人の心が通った言葉を喋れる人になりたいなぁと思いました。







みきてぃ、まおちゃんお誕生日おめでとう



いつも美女をそばにはべらせているキザでナンパな男、人呼んで「雲のクゥザ」


この男のレジェンドを一つ紹介しよう。


彼はその日も3人の美女をはべらせてHR劇場に顔を見せていた。席は当たり前のように最前列に陣取る。大胆不敵な笑みを浮かべながら公演を観ているが、トレードマークの白いメガネの奥のひとみは獲物を狩るハンターのように鋭い。なにかを企んでいるようだが腹の底がみえない男ゆえ、何をしようとしているかはわからない。不穏な空気だけがクゥザの周辺に漂っていた。


その時は突然に訪れた。クゥザは「冥土(メイド)の土産にバナナ一本くれてやるぜ!」と咆哮すると、猛々しく反り返った1本の黄色いバナナを渾身の力を込めて前方に突き出した。バナナが突き出された先にいたのは、ステージ中央で熱唱するちいちゃん(清原千明)である。


「えっ?」


突然のことに戸惑うちいちゃんであったが、そこはプロ、何事もなかったかのように歌い続ける。


しかし、クゥザはこんなこともあろうかとさらに追い討ちをかけた。さらにもう一本バナナを取り出し両手にバナナを持って寄せては返す波のように体をくねらせ、生のバナナの先端をちいちゃんに向かって何度も突きつけ続けたのである。


この異様な風景に異常に反応したのが、HRのキャプテンちさちゃんこと久米千里である。曲中にもかかわらずニヤニヤしつづけ、さらにはMC中にこのことについて何度も何度も触れ続けた。


「バナナだけでなく、りんごとかでやってほしいなぁ」というちさちゃんの言葉に対しての「オレは誰の指図も受けねえ。オレはオレの意思で動く」との返答は伝説となっている。


後日、なぜそのようなことをしたのかを問われたクゥザはこう答えたという


「雲ゆえのきまぐれよ・・・」と



~完~


かなり創作が入ってますが、実際にあった出来事です。登場人物が実在の人物かどうかはさだかでありません。ちなみに、すずりん(相羽涼花)はおさるさん、ちいちゃんがゴリラという鉄板ネタが話のベースとなっています。

9日にキャナルシティでHKTのデビューシングルCDの予約イベントがありました。


内容は、メンバーとの「指きり」。「指きり」とかリアルに小学生のとき以来してないような。。。すこしノスタルジックな気持ちになりますよね。


僕が参加した時のメンバーは、穴井千尋・田島芽瑠・森保まどかの3人でした。


まどか(森保まどか)との1回目だけメモ書きします。ちなみに1回目だけは剥がしが緩めでした。2回目以降のループの時間帯になると剥がしが早かったです。


める(田島芽瑠)との指きりを終え、横にスライドしてまどかの正面に立ちました。目が合った瞬間に、目を大きく見開いてびっくりしたような表情で



ま:「ひさしぶりじゃないですか!!どうしてたんですか?」


い:(にこり)


ま:「また、公演にきてください」


い:「(公演に)当たらんもん」


ま:「(おどけてるけど少し強い口調で)キテクダサイ゛(`ヘ´#)」




私はですね、ほとんどまどかと絡んだことがないんですよね。握手会も行ったことないし、公演後のハイタッチでも「おつかれさまー」とか「今日もかわいいね」とか、内容のないことしか声をかけたことがありません。なのでひさしぶりとか言われても、「なんとなく見覚えがあるような気がするおっさんにはとりあえず久しぶりといってみる」という握手会の常套手段なんだろうとか思ってしまいます。なので様子見でとりあえず「にこり」と笑ったんです。すると「また公演に来てください」ときました。うまいですね。「また」という言葉をしっかりつけているあたり流石です。この言葉をつけるだけで、あなたのこと知ってますよって再アピールできますもんね。


メンバーの言葉を素直に受け取ればいいのに、こんなことを考えてしまう自分が少しいやになります。


こんな邪推ばかりする厭なおっさんでも、まどかの最後の一言には、背筋がゾクゾクゾクってきました。私という人間は美人にめっぽう弱いんです。まどかみたいな美人に面と向かって少し強めの口調で「キテクダサイ(`ヘ´#)」」とか言われたらもうダメなんです。「行かせていただきます」とか敬語で返答したくなるレベルです。実際には時間がなかったので言わずにすみましたがw


ということで、


おい、運営!半年もチームHの公演に干され続けたせいで、まどか様にお叱りを受けたじゃないか!運営のせいだぞ!まどか様がお怒りなので、次にチームHの公演に申し込んだ際には必ず当選メールを送るように!!!絶対だぞ!



。。。本当に当ててください。よろしくお願いします、運営様。

3月9日はサンキューの日っていうんですね。メンバーたちがMC時にしゃべってるのを聞いて初めて知りました。


今日は、ゆうたん(田中優香)ばかりみてました。やっぱこの子かわいいや。元気。無邪気。


クラスメイトでみおちゃん(朝長美桜)ちゃんと手をつなぎながら舞台に出てきたときは悶絶ものでした。かわいいという言葉しかあたまに浮かびません。おもわず目を細めてニヤニヤしてしまいました(゚_゚i)


公演後のハイタッチ会で、まいちゃん(渕上舞)と目があった瞬間に「あっ!しっくすてぃーえーぃと!」といわれて( ゚д゚)ポカーンってなっちゃいました。ぽーかーんとしすぎてまりり(山田麻莉奈)とハイタッチしたかどうか記憶にありません。


しっくすてぃーえーぃと → 68


(´ε`;)ウーン…


わんはんどれっどふぉーてぃないん → 149 → いちよんきゅう


ならわかるのにw


わからん、わからんと頭を悩ませながら家にたどり着き、鏡の前で上着を脱ごうとしたときに気付いちゃいました。なんてことない。僕の上着の胸のとこころに大きく「68」って書いてありました。服のデザインの一部であって文字として認識したことがなかったので、「68」って数字が胸のところに書いてあることに初めて気付きました。


つまらんオチだなぁ。でも、すっきりしたのでよく眠れました。


めでたしめでたし←

ハカタリブート国に到着してから数日間の放浪の旅を経てこの国の首都「ボックスタウン」に足を踏み入れた。早速、伝説の秘宝「ピンクの布」についての情報を手に入れるため町中を歩き回る。


すると町の片隅に若者が多く集まる店を見つけた。店の名は「STAR BAR」。聞き込みのためにとりあえず入ってみることにした。そこではしびれる香りの琥珀色した飲み物を売っており、珈琲というらしい。レジで注文しカップを受け取るとカウンター席に座ることにした。だれから声をかけようか品定めのため周りを見渡しながらカップに口をつけた瞬間「あちっ!」という言葉を不意に発してしまった。想像以上に熱い飲み物で舌を火傷してしまったのだ。あまりの痛さに「ひーひー」言っていると、くすくすと笑い声が聞こえてきた。「むっ」として声のほうに振り向くと隣の席の少女がこちらを見ながら屈託のない顔で笑っていたのだ。

ここは忘れ去られた孤島、ハカタリブート国。


かつては、ハカタリボン国の名で栄えていた。ハカタリボンの名はいにしえから伝わる儀式に由来するもので、ネ申の化身である歌姫が身に着けているリボンをいくさで手柄を上げた戦士たちに褒美としてさずけていたことによる。


この国の戦士たちは「ヲ・ターク」と呼ばれ、その勇敢さはその名とともに列国に知れ渡っていた。戦士たちは戦いの前に自らを鼓舞するため「ミックス」と言われる呪文を唱える。「ヲ・ターク」が唱える「ミックス」は野太い重低音で荒野を不気味に響き渡るため、対峙した敵たちはその声を聞くだけで震え上がり戦わずして逃げ帰ってしまったという逸話までの残っている。しかし、今はというと名だたる歌姫たちが次々と謎の失踪を遂げたため、彼女らに仕えた歴戦の戦士たちも散り散りの状態でかつての勢いはみられない。


僕は今、伝説の冒険王「サヴァー・サーン」が書き残した「回想録」に導かれてこの国にたどり着いた。そう、伝説の秘宝「ピンクの布」を一目見るためにである。



~その国の名は(1) 完~


なかなか本編までにたどり着けない><これ絶対途中で嫌になって最後まで続かないパターンだなw

<完全に内輪向けの話題です。スルー推奨>


~プロローグ~

キミは知っているか?伝説の冒険王「サヴァー・サーン」を!そして伝説の秘宝「ピンクの布」を!


僕はあるとき電脳世界の大海原で、偶然にも伝説の冒険王「サヴァー・サーン」が書き残したという「サヴァー・サーン回想録」を発見した。そこには「サーヴァー・サーン」の冒険の数々が記されており、僕は夢中になって読み漁った。とあるページにとても気になることが書いていた。


伝説の秘宝「ピンクの布」。それは見た者を一瞬にして虜にしてしまい、中には魂を抜かれ腑抜けになってしまう者もいるという。大冒険の果てに「サヴァ・サーン」は「ピンクの布」を常夏の島国で発見したが、勇猛果敢な「サヴァー・サーン」でさえそれを見た時きゅゅゅぅぅぅぅぅん!と鼓動がみだれ恐れおののき、遂には手に入れることが出来なかったらしい。


僕はコレを読んでから伝説の秘宝「ピンクの布」がどんなものか、一目だけでも見たくてどうしようもなくなった。寝ても覚めても「ピンクの布」が頭から離れない。一体どのようなものなのかも想像すらつかない。でも、それが余計に僕の想像を暴走させるのだ。


「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」。「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」「見たい」


このままでは、僕の頭は狂ってしまう。そう思った僕は、あるとき決意した。伝説の冒険王「サヴァー・サーン」の書き残した「回想録」の導きにより伝説の秘宝「ピンクの布」を探す旅へ出ることを!


~プロローグ完~




完全な悪ふざけですので、続きを書くかどうかは未定です(゚∀゚)


<参考文献>

「さばの回想録」
http://ameblo.jp/torisava/page-8.html#main

ついったーを開始してみました


元AKBグループの人たちがいっぱいいますね。



ひぃちゃん(駒谷仁美)

なるる(成瀬理沙

かおるん(早野薫)

うりゃ(瓜屋茜)

みかちぃ(佐伯美香)

ありりん(畑山亜梨紗)

ハルカオノ(小野晴香)

ゆいみん(松下唯)

もえ(山下もえ)

ともにゃん(若林倫香)

いまで(今出舞)


あっというまにみつけちゃった♪


もちろんフォローしたよん。



特にみかちぃとともにゃんを見つけたときはテンションあがったねヘ(゚∀゚*)ノ


ついったーをチェックするのが寝る前のたのしみになりつつあります


オリジナル曲のみで構成された新公演になってからは観にいったことがなかったので、先週・今週と2週続けてHRを観に行ってきました。


新公演で追加された曲がまだまだ耳慣れない状態です。


でも、いい曲が多くていい感じ♪


とくに「カタマリ」がすきだなぁ。れいたんがせくしぃ~


先週今週と最前列に座ったのですが、メンバーからのパワーがビシバシ伝わってきて、もはやツライです。真正面にいるメンバーを見ず他のメンバーを見てにやにやしているときに、なんとなく目線を感じてふと目線を正面に戻すとメンバーが覗き込むようにこちらをみていたときは、ばつが悪くてしゅん(´・д・`|||)ってなりますwしかもそういうことが数回ありました。○○ちゃん、こわいよ~><


めったに物販には参加しないのですが、気が向いたのでれいたんのところにいってきました。


れいたんの第一声が「あ~、東京ぶりですよね♪」


さらに「いっしょにチェキとったじゃないですか~」と満面の笑みで言われて困ってしまいました。あの~、だれと間違えてるんでしょうか?マジレッサーな私ですから、東京にはいってないことを伝えると「いましたよ!私には見えてました」と言われる始末。もう、なんにも言えねー( ̄□ ̄;)でも、むきになるれいたんかわいかったです(*゚ー゚*)


かおるんにはなんとなくツンっとしたイメージがあったので、いままであまり注目してなかったのですが、公演で目線や指差しをもらったので、気になってツイートやブログを読み漁ってたらイメージ変わりました。自分の思ってることを素直に伝えることができるいいこですね。これからしばらくは受験のためお休みするみたいなので、劇場に戻ってきたら物販に行って話してみたいと思います。