私、米倉涼子さん好きだから、今度から始まったドラマ「HUNTER~その女たち、賞金稼ぎ」を、週間録画予約していたのですが、


初回観てる、まんま初めの方で韓国ネタ。


空港での、ヨン様もじったミョン様のお出迎え風景観た瞬間、


ごめんなさい。



残念だけど、中身観ずに削除しました・・・。



もう韓国ネタはお腹いっぱい。



昔、小室ファミリーが流行ってた頃、


右を観ても左を観ても小室曲ばかりで、イントロ聞いただけで小室と分かる程似たような曲で溢れていたのに完全に飽きて、


飽きて→ウザくなって→嫌いになって→拒否反応


を示すようになった事がありますが、今それが韓国ネタで再現中。


韓国って出てきただけでチャンネルを変える状態。

フジデモまではしないけどね(-。-;)



もしかして、ドラマが進んでいて、その頃にはドラマを好きになっていて、その上での韓国ネタだったらまだ観たかも知れないけれど、

今回のドラマは最初の最初だったので、迷わず切る方を選びました。


いい加減、録画番組も溜まってるし、取捨選択は早い方がいいしね。



今、私が韓国ネタで興味があるのは、唯一


韓国デフォルト危機


(つまり、韓国経済問題)だけ。




まあ、それは韓国だけ気になっているわけではないですけれどね。

あくまで韓国に限った話で興味があるのが、経済問題ってだけで。


TVのニュースでも、欧州だけじゃなく、他の国の経済状態をもっと報道してくれないかな。


韓国ドラマとかK-POPとか報道する時間があるなら。


むしろ経済問題の方が、私にとって生活に直結するんですけど。


だって、僅かですが、株やってるしーヽ(;´ω`)ノ


株価上がれo(;△;)o

円高阻止ー・°・(ノД`)・°・

久しぶりに、意を決して、


ゲーム始めました(´0ノ`*)




その名も『テイルズオブグレイセスエフ』・・・・・・・・・



今更かい゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o



と言われそうですが、買った時は妊娠中で、当時はまだロロナのアトリエやってる最中だったのでできず、

出産してからもなかなか時間がなくてできず、でずーとおあずけ中だったのです。



でも何とか生活パターンが決まってきたので、そろそろ始めようかと。


とはいえ、現在1日1回の昼寝時間。

その間に家事やったりいろいろやったりで、更にその空いた時間にやっているので、

超進みが遅い。


このまま長いダンジョン入ったらどうなるのか不安ではありますが、とりあえずちまちま進めています。



というわけで、ブログの方はサボり気味。



ただ、今一つだけ言わせてください。


鬼道さん、アンタどんだけ円堂さんの事好きなん!?(イナイレGO)


アニメ最高:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

今回のもーそーは超短い(笑)


しかもイザ弾風味?


というか、イザ→弾風味?


もっとはっきりいえば、健全なおまけSSみたいなもの?


とりあえず、バトスピブレイブで妄想した話はこれで終わりかな。


次の妄想が思い浮かんだら、ジャンル、健全不健全、ノーマルBL問わず書くかも。


楽しんで貰えたら嬉しいのですが。



話的には、イザーズと弾のバトルが終わった後~地球リセット回避のために南極に行くまでの時間軸です。





では、興味のある方だけ下方へ。











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「イザーズ様。南極へは行かれないのですか?」


双子の部下がイザーズに問う。


「さて、どうしましょうかね」


弾とのバトルに負けた後、弾に一緒に南極に来ないかと誘われた。時代を見届けろと言う。


素直に従うには、イザーズの性格は捻くれ過ぎていた。


だが、それでも心が揺れるのは、心が弾に傾いている証。


弾の前に全てをさらけ出されてしまったイザーズには、今更隠すものは無い。生まれて初めて知る爽快感が気持ちいい。


不思議な男だった。長年凝り固まったイザーズの闇を容易く晴らし、敵であった自分さえも包み込む暖かな空気を身に纏いながら、自分のためでなく他の誰かの為に立っている男。


一緒にいると心地良い。


そんな男は魔族でも人間でも、見たことは無かった。


もっと早くあの男に会えていたら、もう少し違った道を歩んでいただろうか。


そんな埒もないことを考えて、苦笑する。


過ぎたことを悔やんだところで、どうあっても過去は変わらない。それこそ、タイムマシンで過去へ行き、直接過去を変えない限りは。


それに、こんな道しか歩めなかった過去であっても、イザーズは変えたいとは思わなかった。


あの過去があったから、この双子と固い絆で結ばれ、今まで歩んで来られたのだ。そして、過去があったからこそ、あのバトルがあり、今の爽快感があるのだと思う。


イザーズの心の変化を感じ取り、双子が自嘲気味に口を開く。


「僕たちは、三人でいすぎたのかも知れませんね」


決して裏切らない。この世界で唯一信じられる存在。


それはひどく安心できる関係性であると同時に、もしかしたら互い以上に信頼できる間柄になれるかも知れなかった可能性のある出会いを、全て握りつぶしてことに他ならない。


「その壁を、あの方が破ってくださった」


「イザーズ様の、そんな優しい顔を随分久しぶりに見ました」


言われて、イザーズは気付く。確かに、何の気負いもなく笑えるのはいつ以来だろう。


そして、双子の嬉しそうな顔を見るのはいつ以来だろう。


「馬神弾相手なら、応援しますよ」


「・・・・・・何の事だい?」


揶揄するように言う双子に、イザーズはとぼける。


「でも、そうだね。せっかくの世紀のイベントだ。みんなで見物に行くのもいいかもね」


「分かりました。すぐに準備いたしましょう」


イザーズの言葉に含み笑いをしつつ、双子が応じた。


準備のために双子が部屋を出て行く。


1人になった部屋で、南極ポイントを点滅させる画面を見ながらイザーズは笑みを消した。


「嫌な予感が消えないな。・・・・・・無事に終わるといいが・・・・・・」


せっかく見付けた希有な存在。


自分たち三人以外の存在の安否を、イザーズは初めて心配していた。

うあー、やっと終わりました。


ちょっと考えてたのとは違う終わりになっちゃったけど、書ききりました。


僅かな、自分だけの時間を都合つけ、22日からずっと書いてたバロダンもーそー。




でも、申し訳ないのですが、今回はアメンバー限定公開って事で。



だって、お子様番組でこれはないっしょ! つー話だから。


間違えて訪問されても、ちょっと困る。


冷やかし気分のアンチ腐さんとかに読まれると、さらにアンチを加速されそうな気がするし。





とどのつまりー、



バトスピブレイブのバロ×弾で



・・・・・・・エロラブラブγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ






多分、大したことはないレベル・・・だと思う。

キャラ崩壊もあったりするかもだしー、

今までのもーそー文読んだら分かる通りの文章レベルです。



それを踏まえた上で、もし興味がある方がいらっしゃったら

アメンバー申請したってください。

頻繁にアクセスしているというわけではないので、もしかしたら承認遅れるかもですけれど。



興味無い人は、恥ずかしいのでスルーしてください(#⌒∇⌒#)ゞ



恐らく、バロダンもーそーはこれが最後です。


最後があんなだったからなぁ。

書いてて凄く楽しかったです。


満足です( ̄▽+ ̄*)