こんばんは。


ご無沙汰しておりました。

皆さま、お元気でしたでしょうか?




まだ計画中の段階ではございますが、再び開店を考えています。

計画が進み始めましたら、ご報告していきたいと思っています。
よろしくお願い致します。


希望では都内での出店を考えています(汗)



それでは、皆様、楽しい週末をお迎えくださいませキラキラ




$Club それいゆ -soleil-








ブログランキングに参加しています。

応援していただけましたら、とても嬉しいですキラキラ
          
          ↓

     人気ブログランキングへ








引き続き、夏におすすめの食材の効能です。





四つ葉クミン

胃腸の働きを良くし、食欲を増進します。




四つ葉ディル

体調を整え、解毒する作用があります。

暑さで疲れ、抵抗力が衰えた時に取りたいハーブだそうです。




四つ葉とうがん

暑さでこもった体の余分な水分と熱を取ります。

利尿作用があり、むくみを取ります。




四つ葉梅干し

消化液の分泌を良くして、消化を促します。

のどの渇きを取ります。

殺菌作用があるので、食中毒の予防にもなります。




四つ葉きゅうり

暑さでこもった体の余分な水分を取り、水分を調整します。

利尿作用があり、むくみを取ります。




四つ葉コリアンダー

消化を促します。

発汗作用、解毒作用があります。




四つ葉青唐辛子

おなかを温めます。

食欲を進める、殺菌するなどの作用もあります。

冷房で冷えた時など、体を温めるときに良いそうです。




四つ葉青のり・海藻

暑さでこもった体の余分な水分と熱を取ります。

利尿作用があります。

海藻は体を冷やすので、食べすぎには注意が必要ということです。




四つ葉クランベリー

心臓の働きを助けます。












ブログランキングに参加しています。

応援していただけましたら、とても嬉しいですキラキラ
          
          ↓

     人気ブログランキングへ










日ごとに暑くなってきましたね。


お変わりございませんでしょうか?




昨日に続き、夏のおすすめ食材の効能についてです。




アメーバはも

水分の代謝を良しく、利尿作用をもたらします。

おなかの調子を整えます。

夏の定番、はもと梅肉の組み合わせは昔からの知恵だそうです。



アメーバトマト

汗をかきすぎた時などに、体液を生み出し、体の渇きを取ります。

消化を助け、血管を強くします。

気持ちを安定させる効果もあります。



アメーバヨーグルト

体にうるおいを与え、のどの渇きを取ります。

おなかの調子も整えてくれます。



アメーバ鶏肉

スタミナをつけるので、暑さでパワーダウンしがちな時のスタミナ補給に

良いそうです。

気力を高める作用もあります。



アメーバ香菜(シャンツァイ)

消化を助けます。

発汗作用、解毒作用があります。



アメーバはちみつ

胃腸の働きを助けます。

肺と腸をうるおすので、肌が潤い、おなかの調子も良くなります。



アメーバ

体液を生み出し、肌を滑らかにします。

おなかの調子を整えます。

中国では幸せを運ぶ果物とされているそうですベル




まだ変わりやすいお天気が続いていますが、


いかがお過ごしでしょうか?




夏に良い食材をご紹介したいと思います。




夏は心臓の働きに負担がかかる季節だそうです。


心臓は、血液を循環させて全身に栄養を運ぶ働きを持っています。




夏は体に水分がたまりやすいので、余分な水分を取ることも大事だそうです。





・心臓の働きを保つもの

桃  すいか  ごぼう  小豆  小麦  はすの実など


・体の余分な水分を取るもの

とうがん  きゅうり  枝豆  なす  ごぼう  豆腐  はと麦  しじみ  すいか

パパイヤ  パイナップル  バナナ  わかめ  のり  ミントなど


・体液を生み出すもの

きゅうり  トマト  桃  オクラ  豆腐  レモン  オリーブなど


・体の余分な水分を取るもの

はも  にがうり  とうがん  枝豆  きゅうり  なす  ごぼう  グリンピース

はと麦  わかめ  のり  わさびなど


・消化を促し胃腸の働きを助けるもの

じゃが芋  にんじん  かぼちゃ  ヨーグルト  はちみつ  鶏肉  オレンジ

パイナップル  そば  はと麦など





こんにちは。



雨模様の日になりましたね。




お酒は体を壊す原因と言われがちですが、逆に“百薬の長”とも言われています。


飲酒で体を壊すケースもありますが、長寿で楽しく生活されている方の多くがお酒好きな方と言うのも事実と言うことです。



お医者様に教えて頂いたお酒と生活についてのことを書きたいと思います。




飲み過ぎ、二日酔いなどお酒の後の困ったお話をよく聞きます。


最近ではお酒が仕事(ミーティングなど)の一部、または仕事の後の癒しの時間として認めていただけるようになってきたものの、少し前では飲むことに対して厳しいご意見もあったとしばしば伺っています。



そんな以前は少し違うと悪者のようだったお酒には良い面もたくさんあるということです。



医学的観点からのアルコールには、血中のコレステロールを下げ、血栓を防ぐ効果があるということです。



またアルコールには精神的なストレスを和らげる作用もあるそうです。




お酒と正しく向き合って、正しい飲み方を意識していくことによって、お酒はプラスの作用をもたらすというポイントです。



・飲酒の適量と限界を知ること。

  血中のアルコール濃度を高め過ぎないために、適量を心得ておく。


・食べ物を一緒にとること。

  アルコール度数の高いものの場合は特に胃粘膜の保護を意識して。


・ビタミン・たんぱく質を摂る。

  一緒にとることで肝臓の働きを助ける。

  特に良質のたんぱく質を摂ることで肝臓の働きが良くなるので、意識しましょう。

  肝臓は実は強靭な臓器で、多少のダメージを受けてもたんぱく質があれば、どんどん回復していく力があるということです

  刺身、焼き鳥、チーズ、豆腐、枝豆などたんぱく質をしっかりとりましょう。


・できるだけ週2回程度の休肝日を作る。

  24時間アルコールを抜くことで、肝臓に脂肪がつくことが防げます。


・楽しく飲むこと。

 楽しく飲むことで血液の循環が良くなり、体内のアルコールの分解が早くなります。


・二日酔い予防のために、寝る前のジュース、ビタミン剤、水分補給を

 水分でアルコールを薄め、ビタミンB1、C、Eでアルコールの分解を助けてあげましょう。

朝お酒が残っていると感じたら、水分、果物、ビタミンB1を意識した味噌汁や、カフェインを含むお茶を摂りましょう。




それでは今日も良い日でありますようにきらきらきらきら






Club それいゆ -soleil--未設定