KI-mama

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自由と孤独のおひとり様生活
幸せオーラをが漂う女性になる♡

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平野紫耀くん推しになってかれこれ4年以上。

お1人様生活を豊かに彩を与えてもらっています。

 

好きになったきっかけは「騙された大賞」で池に落ちた人を助けたのを見た時。

それからはyoutubeであらゆる動画を見まくり

TVはすべて録画して紫耀くんのところだけ編集して

車で聞くCDはking&princeだけ

SNSもすべてフォロー

生まれて初めてファンクラブにも入りました。

 

今までTVの録画をしても編集なんてしたこともないし…やり方もわからない。

今ではコマ送りで綺麗に編集できるように。

新しい世界に飛び込んでいろんなことを調べて覚えて…

心が若々しくいられる推しがいてくれるのは最高です。

 

1月29日は平野紫耀くんお誕生日で札幌時計台が深紅にライトアップされるので

ワクワクして見てきました。

こうゆう時はフットワークが軽くなるが凄い。


 

イケメンだしダンスも俳優としても…とにかく最高!!!

クロサギは何十回と見ても惚れ惚れします。

 

11月4日いつも通りリアルタイムでクロサギを見てその後録画を見ようとしたところにメールが…

すぐファンクラブ動画を見たら衝撃の発表。

king&prince脱退・ジャニーズ事務所退所。

しばらくは茫然として何?何がどうしてこうなったの?と…

何もする気になれない日々が続きましたが…

 

king&prince脱退・ジャニーズ事務所退所したからといって何も変わらない。

TVで見れるのが少なくなるかも知れないけど…

平野紫耀くんは平野紫耀くんで何も変わらない。

彼はきっと!!!絶対!!!次のスッテプでも必ず活躍してくれる人だと確信しているから…

私はずっとずっと平野紫耀くんを推していきます。

 

貴方を推せる私はこれからも幸せです。

心から「ありがとう」

 

Merci la vie!

 

今年で60歳。

還暦なので神社へ行ってきました。

還暦は厄年で厄払いをと思っていたのですが…

私が行った神社は

「還暦は厄払いではなく還暦のお祝い。

60歳まで生きてこれたことへのお祝い感謝をし、この先の人生を祈願するご祈祷」

厄払いだとちょっと気持ちが重たくなりますが…お祝いなので嬉しい気持ちになりました。

 

30代以来の神社でのご祈祷で心が洗われ先の人生が楽しみになりました。

 

神社からの授与品。

神棚がない。

どうしたらいいのだろうか?

色々調べて100均で買った棚に色を塗りその上に神社から授かった授与品を祀りました。

(私はモノトーンインテリアにこだわりがあり譲れないので色を塗りました)

ここという場所があったのですがピンが刺さらず断念。

方角の良い方で試行錯誤しながら完成。

完成した時の達成感。幸せ感。

この先どんな小さいことにも幸せを感じられる私でいようと気持ちを新たにしました。

 

 

お守りは選べたので「家内安全」にしました。

私にとって「家」は家族。一緒に住んではいないけれども…

家族の幸せが私の1番の幸せ♡

私の大切な家族が健やかで自分の人生を謳歌することを祈願しています。

 

Merci la vie!

 

今日5月5日は父母の結婚記念日。

今年で60年 ダイヤモンド婚式です。

娘として心から「おめでとう。そしてありがとう。」

 

サプライズでささやかなプレゼントを持って行ったら

「今まで生きていてくれてありがとう。」と母に言われた。

深い。色んな思いを込めての言葉。

と・と・とんでもない。

私を産んでくれて…これまで幸せでいれる私にしてくれて…

感謝してもしきれないくらいたくさんの愛を与えてくれて…

本当にありがとう。

 

ダイヤモンド婚式。

凄い!60年!

これから…もし間違って(笑)誰かと結婚することがあったとしても

私にはこの日を迎えることはできない。

私も結婚した時は年になったら縁側で並んでお茶やお酒をのんびり飲んだり…

危ないから手をつないで横断歩道を渡ったりしている夫婦を見て

こんな風になりたいなと思って夢を見ている時があった。

今の私に後悔はないけど…

長年連れ添ってきたからこそのものがあるのだと思う。

そうゆう人生も経験してみたかったなと…ちょっと思ってしまった。

 

続けるということは素晴らしいことであり

難しいことであることを教えてくれた日でした。

 

Merci la vie!

 

 

こんな経験がある人はなかなかいないのではないだろうか。

 

私には2人の娘がいます。

近くに住む長女とフランスに住む次女。

結婚した時期も近かったのですが…

2018年「妊娠した」と次女からの報告。

その何週間か後に長女も「妊娠した」と…

予定日が10日位しか変わらず産後見てあげるのどうしよう?と悩みながら

2人の孫のために…せっせとブランケットやスタイ作りに励んでいました。

結局フランスは無痛分娩と旦那さんが休暇をとれることもあり

長女の産後を見ることにしました。

(後に北海道地震もあったので良い選択ではありました)

 

次女が予定日1週間前に破水したと連絡が入り

陣痛もおさまったりしてドキドキしながら連絡を待っていました。

明日まで陣痛がこなかったら促進剤をうちましょう。と言われ

陣痛がくるように病院内を歩き回っていたようです。

日本時間の夜中1時頃連絡があり無事に男の子を出産しました。

 

ホッとしたのも束の間。

朝6時頃に長女から陣痛が来てこれから病院に行くという連絡。

予定日より2週間も早いのに…

朝9時に様子を見に病院へ。

ちょっと様子を見るつもりで行ったのですが…

ちょうど分娩室に移る時でバタバタしていてなぜか娘の旦那さんと一緒に立ち会うことに。

自分の出産から30年近く経っているのでドキドキしながら手を握ってることしかできなくて。

10時過ぎに無事女の子を出産しました。

「おぎゃぁ-!」と産声を聞いた時には安心と嬉しさで感動しました。

 

フランスの時間で言えば1日違いにはなるけど…

日本時間では同じ日でほんの10時間位の違いで2人の孫が誕生しました♡

なかなか味わうことのできないことを2人の娘たちが私にプレゼントしてくれた

奇跡のような1日。

最高の娘たちです。ほんとうにありがとう。

 

 

Merci la vie!

お1人様になったお友達に…

「淋しくてどうしょうもない時どうしているの?」と聞かれた。

私は「ひたすら耐えるしかない。」と答えた。

「耐えようと思ってもどうしょうもないくらい淋しい時は?」

「それでも耐える。」

答えになっていない答えなのでしょうね。

 

でもその時を耐えるしかないということを時が経てば解ってもらえるはず。

だって…これってどうしょうもない。

お1人様になるってことは孤独には耐えるしかないのだ。

 

確かに淋しさは波のように襲ってくる時がある。

いつ来るのかわからない。

何日か続くこともあれば何か月も感じない時もある。

でも高い波がだんだんと穏やかな波になるように

必ずスーッと波が引いていくように淋しいという感情がどこかにいく。

それが分かってきているからだと思う。

 

お友達も半年くらいが経ち今はお1人様生活を満喫しています。

 

かれこれ4年位お1人様生活をしていると

孤独よりも自由という幸せがあることも分かっている。

今天秤に掛けると…この自由な生活が心地よくてたまらない。

食べたい時に食べ…行きたい時に行き…寝たい時に寝て…

やりたいことがやりたい時にできる!なんて素晴らしいことか!!!

 

ただこの生活は健康ではないと継続していけない。

そう感じている。

アラカンになり少しでも健康でいられる時を長くしなければならない。

そうなれるようこれからも挑戦し続ける!!!

 

Merci la vie!