メンタル的に
後ろを向いた時には

絶対大丈夫と言葉に出してみる・・・


信じ続けた者はきっと救われると

大好きな歌の歌詞にあるように

へこたれたり
ついてなかった時は

自分がひかりであることに気がつかなくて

めをつぶり闇を呼んじゃうけど

絶対よくなると
信じる気持ちは

また自分にひかりを
少しづつ
ためるための力になる

まっすぐ進んでいったとしても

曲がってなんどもこけてすすんだとしても

私であるかぎりは
きっと一緒の場所に行く


終わらないことはなく
始まらないこともなく

そして
ひかりが強く感じすぎた時は

闇が癒してくれるはず

痛く、痛く
本当にいたいときは
とまって自分の心に手を当てて

手当てをできれば

自分の中の力が目覚める


ただ
いたいときにむやみに動き回ると傷が増えて

自分の力をなくしてしまうから


なくなる前に
渦のなかから抜けないとね


縁は意味があり繋がる

意味がわかったときに切れる

無理に繋げる、切れることはない

そんな風に感じる今日この頃

明るく足元を照らし
先にあるひかりになりたい
知らなければよかったことを知ったために

進むことができなくなっても

私のために必要なことみたい

ただ
もう戻りたくないと
切望するがために

受け入れるより先に
否定が入り違う道を探すだけ


イイコでいる努力はすごいとおもう

そのエネルギーを
じぶんだけに使えれば
もっとすごいことができるかもしれないのに

イイコと誉められるエネルギーは

前に進む力をつけるけれど

そのために
ダメになってしまう時もあるから


たとえ
大人でも
子供でも

きっと
自分はこんなはずじゃなかった

そうおもうと
やりきれないとおもう


自分の中にある自分と
現実の中で生きている自分は

かけ離れていたとしても

間違いなく自分自身で

自分でしか
どんな自分になるかを
選び取る事ができない事


それがわかりさらにぶるー

わたしは
一人で生きているのではないから

人のためにもなりたいと思うけれど

泣かないといけなくなるまで

頑張る必要はないんだなぁと思って

またブルー


前向きなピンクと重なり

今は、夜明け前の青いムラサキ


待ち望む色が何色かはわからないけど
光になるといいのにと思う

分解したら
色々な色があるから
明るいし
暖かい
よく言われますが

何をもって足りるとするのかが、非常に難しくて

(わりと)歳をとった今の方が分かりにくいかもしれません


足したい

という欲求は
向上心を含むから

必要なもの

と感じていましたが

足りたという気持ちや満足は

どのようになったときにいうのか・・・

小さく目標を積み重ねて
達成感も必要だけど

一日24時間、365日中で
なにが足りてなにが足りないのか

なにを努力しないといけないのか



なんか
最近、こんな風に書いて考えるようになりました


メモリの常駐が増えて
スペックが低くなっているみたいです

こんな風に書いていると
暗いらしいですが


これも
本来存在している
じぶんの一部で大切な一人です

どうすれば自分に満足できるのか

それでいて
生き抜くための力を得ることができるのか・・・

永遠の課題かも・・・