今までは
泣きそうになったときは、そらを見てなみだがこぼれないように我慢した

でも

あまりに痛いときは、下を向いてないてもいいのかなと最近思った

泣いても怒っても
私はわたしで

今ここに
時間という軸のなかに
存在している

笑って
楽しんで
しているときは自分の存在をしている意味を感じることはあまりなく

苦しくて泣きそうな時に
自分ってなに?って

存在を考える


考える意味は


幸せな楽しいことがいきる意味だからなのか


なんだかよくわからなくなるなぁと思う


楽しいときはそら

苦しいときはじめん

なのかもしれない