うちの中にあったドロドロしたものが、
全部ってわけでもないけど流れていきました。


こわかった。
親番をもらうことが。


自分の中にあった変な不安とか恐怖とか、
先輩に話したらスッキリした。

聞いてくれてありがとうございました。

そして、
『最初はそうだ』って言ってもらえたとき、
理不尽だけど『そっかあ』って素直に思うことできた。


でもそれは甘えなんじゃなくて、
『これから知っていけばいい』ってことだと捉えます。



無理に今の能力以上にがんばることはやめました。

できる範囲でがんばろう。
そう思いました。


時には限界以上のがんばりも必要だと思うけど、

でも人には『能力』ってものがあるから。


それをこれから身につけられればな、って思います。



とりあえず風呂っ