Jumpin' Jack Boy




詞 上杉昇
曲 栗林誠一郎
唄 WANDS








真夜中
サビた香り感じて
見下ろした街は
まるで宝石のように
君へのただ
やるせない想いを
照らしては揺れる
この心
壊しそうなくらい




どうかしてるね
その笑顔だけが
またため息に変わる




I'm Just a
Jumpin'Jack Boy?
ねぇ そのままイかせて
身も心も
キミだけを求め
いつも Crying Crying
もう 胸がはちきれそう
そのすべてに
触れてみたい…







この曲を聴くと夏きたって思う。今一番好きな曲かもしんない。







やっぱWANDS最高(^ω^)