あともう2日でプラノバール終わりです。。!
自分の中でカウントダウンがスタートしています。
来週の今頃はもう点鼻しているはず。早いっ!
ようやくプレドニンにも慣れてきました。
薬を飲みはじめてしばらくは
本当にイライライライラして
体も重りのようで、一体どうしたもんか、、と思いましたが
振り切るように積極的に体を動かすことでなんとかなってきたような気がします。
(整体の先生お勧めの初動負荷トレーニングとかしてました。
高槻市、すばらしい。近くに住んでいたらもっと行きたい。。)
いや、イライラの原因は薬だけでもないかも。
子どものいない家庭はどこもそうかもしれませんが
本当に盆、暮れ、正月。最悪です。
嫁って特にですよね、、、ほんとに。
自分がもしその立場になったら(子どもいなかったらそうなれないけれど)と考えて
人の振りみて我がふりなおそう。。
今回それとプレドニンがダブルになっていたので発狂しそうになりましたが
なんとか乗り切りました。。
プレドニン+さいれいとうは
抗リン脂質抗体の方に処方されるお薬みたいです。
免疫抑制療法っていうのだそう。
(ちなみにアスピリンと一緒に飲むのは注意とありました。
今アスピリン飲んでないのでちょうどよかったですが)
私側に何か抗体があった場合と仮定しての処方です。
抗透明体抗体といって、
抗体があって透明体をうまく作れないと
顕微でも受精ができにくいという症例が報告されているらしく
(センター長談)
それを疑われて処方されています。
ちなみに、私は不育症もすでに引っかかっているのですが
抗リン脂質抗体ではないです。
ただ、この抗体ができて赤ちゃんがいる周りの血液がドロドロするというの
赤ちゃんを異物とみなして、そこら辺の血液をドロドロさせるみたいなので
もしかしたらセンター長の
一見適当なこの見立てもあながち外れていないのかも?とも思います。
血液をさらさらにして着床を助けるということを
書いているものもありました。
(着床障害のときにも使われることがあるそう)
私の疑問としては
この抗体があったときに、赤ちゃんを異物として捉えるのは
いつがスタートか?ということです。
もしかなり初期の段階から異物としてみなすのであれば
確かに着床と不育の問題は関係あるかもしれないですね。。
(卵子の段階で既に異物と考えて透明体が作れないのであれば
なおさらそんな気もしたりもする。素人考えだけど)
ほんとのところどうなんでしょう???
近々夫が精子の受精能を検査してもらうべく診察を受けるので
また治療歴をちゃんとまとめようと思っています。
まだこちらの可能性も否めないので
(ただこれ、調べても一般的な体外での受精障害と
同じ結果しか出ないという噂もあるけれど)
こちらも進めてみる予定です。
最近しつこくこの記事を書いているのは
どなたか同じ症例の方と情報共有したいと思っているからです。
私はもうそんなに卵が採れなくなってきているので
本当はもっといろんな方法実験してみたいけれど
もうそう何回もできないかもしれません。。。
もし同じように顕微でも受精障害があって
同じように何度採卵してもただ採卵を繰り返すだけという方がいらっしゃったら
ぜひ情報共有しましょう!
そして志のある研究者の方で
もしかしてもしかしてこれを見てくださった方がいたら
ぜひとも研究をぐいぐい進めてください!
これで困っている人、結構います!!
とにかくうちはこの方法で
次周期チャレンジします!!
自分の中でカウントダウンがスタートしています。
来週の今頃はもう点鼻しているはず。早いっ!
ようやくプレドニンにも慣れてきました。
薬を飲みはじめてしばらくは
本当にイライライライラして
体も重りのようで、一体どうしたもんか、、と思いましたが
振り切るように積極的に体を動かすことでなんとかなってきたような気がします。
(整体の先生お勧めの初動負荷トレーニングとかしてました。
高槻市、すばらしい。近くに住んでいたらもっと行きたい。。)
いや、イライラの原因は薬だけでもないかも。
子どものいない家庭はどこもそうかもしれませんが
本当に盆、暮れ、正月。最悪です。
嫁って特にですよね、、、ほんとに。
自分がもしその立場になったら(子どもいなかったらそうなれないけれど)と考えて
人の振りみて我がふりなおそう。。
今回それとプレドニンがダブルになっていたので発狂しそうになりましたが
なんとか乗り切りました。。
プレドニン+さいれいとうは
抗リン脂質抗体の方に処方されるお薬みたいです。
免疫抑制療法っていうのだそう。
(ちなみにアスピリンと一緒に飲むのは注意とありました。
今アスピリン飲んでないのでちょうどよかったですが)
私側に何か抗体があった場合と仮定しての処方です。
抗透明体抗体といって、
抗体があって透明体をうまく作れないと
顕微でも受精ができにくいという症例が報告されているらしく
(センター長談)
それを疑われて処方されています。
ちなみに、私は不育症もすでに引っかかっているのですが
抗リン脂質抗体ではないです。
ただ、この抗体ができて赤ちゃんがいる周りの血液がドロドロするというの
赤ちゃんを異物とみなして、そこら辺の血液をドロドロさせるみたいなので
もしかしたらセンター長の
一見適当なこの見立てもあながち外れていないのかも?とも思います。
血液をさらさらにして着床を助けるということを
書いているものもありました。
(着床障害のときにも使われることがあるそう)
私の疑問としては
この抗体があったときに、赤ちゃんを異物として捉えるのは
いつがスタートか?ということです。
もしかなり初期の段階から異物としてみなすのであれば
確かに着床と不育の問題は関係あるかもしれないですね。。
(卵子の段階で既に異物と考えて透明体が作れないのであれば
なおさらそんな気もしたりもする。素人考えだけど)
ほんとのところどうなんでしょう???
近々夫が精子の受精能を検査してもらうべく診察を受けるので
また治療歴をちゃんとまとめようと思っています。
まだこちらの可能性も否めないので
(ただこれ、調べても一般的な体外での受精障害と
同じ結果しか出ないという噂もあるけれど)
こちらも進めてみる予定です。
最近しつこくこの記事を書いているのは
どなたか同じ症例の方と情報共有したいと思っているからです。
私はもうそんなに卵が採れなくなってきているので
本当はもっといろんな方法実験してみたいけれど
もうそう何回もできないかもしれません。。。
もし同じように顕微でも受精障害があって
同じように何度採卵してもただ採卵を繰り返すだけという方がいらっしゃったら
ぜひ情報共有しましょう!
そして志のある研究者の方で
もしかしてもしかしてこれを見てくださった方がいたら
ぜひとも研究をぐいぐい進めてください!
これで困っている人、結構います!!
とにかくうちはこの方法で
次周期チャレンジします!!