マヤ暦☆シンクロ引き寄せナビゲーター

鑑定士&講師

ライトワーカー講座講師そよ


 

 

 

 

 

昨日から始まっております。宇宙エネルギーが「これでもか!」とぶっ続けで降り注ぐ、スペシャルな10日間。

 

昨年は夏にやってきたこの期間ですが、今年はちょうど年度替わりのこの時期に重なりました。新しいスタートを切る人が多いこのタイミングにぶつけてくるあたり、宇宙もなかなか粋な計らいをしてくれますよね。

 

 

マヤ暦を知っていても知らなくても、今、日本中でこの追い風をガンガン受けて波に乗っている人が続出しています。

 

 

 

 

★ツォルキン表★

 

 

 

 

 

「ギャラクティック……え?何だって?」

 

 

さて、このパワフルな期間。

 

 

ツォルキン表(マヤ暦の表)でいうところの「黒く塗られた場所」にあたるのですが、正式名称をこう呼びます。

 

 

『ギャラクティック・アクティベーション・ポータル(GAP)』

 

 

……はい、長いですよね(笑)。

 

 

日本語に訳すと「銀河の活性化の正門」。 

 

 

日本では馴染み深く「黒キン」と呼ばれていますが、実はこれ、日本独自の呼び方(?)という説があるんです。

 

 

なぜ「黒キン」になったのか。私、勝手にこんな妄想をして楽しんでいます。

 

 

 

 

 

 

星星ここから妄想星星

 


ニコニコ「では、ツォルキン表の説明をします」ツォルキン表を指さす。

ニコニコ「ギャラクティック アクティベーション ポータルのことですが・・・」
真顔「え、はい? なんて仰いました?」
ニコニコ「ギャラクティック アクティベーション ポータル」
真顔「ギャラ、ギャラク? アクポ? 長すぎて、何を言っているのかわからないです」


ニコニコ「えー、(頭文字をとってみよう)GAPのキンナンバーの・・・」
滝汗「ギャップ? ギャップってなんですか?」
ニコニコ滝汗「「・・・・・・」」



ニコニコ「こほん。えっとですね、黒く塗られたところありますね? このキンの場所がですね」
ウインク「黒く塗られたキン」
ニコニコ「黒く塗られたキンのところが。(短くした方がいいのか?)・・・黒キンのことですが・・・」

 

 

……なんて流れで、日本人の大好きな「略称文化」が発動したんじゃないかしら?

 

 

 

 

・ノートパソコンはノートブックパーソナルコンピューターを略したものだったり。
・ベテランは、退役軍人って意味の英語から、経験豊富ってイメージで作られた言葉だったり。
・シャープペンシルはメカニカルペンシルだったり。(芯が常にとがってるからというイメージから)


和製英語も面白いですよね。
・スキンシップは日本独特の言い方で、英語はパーソナルコンタクトって言うとか。
・コンセントは英語ではアウトレットだったり。
・デコレーションケーキはファンシーケーキっていうらしいとか。
・トランプはプレイングカードだとか。


 

 

 

 

 

ホゼ博士の著書(英語)にはGalactic Activation Portal と書かれています。
ギャラクティック アクティベーション ポータル
銀河の活性化の正門、と、日本では訳されています。

 

 

 

 

 

呼び方は何でもいい。大切なのは「中身」

 

 

「GAPキン」でも「黒キン」でも、呼び方はどちらでも正解です。

 

 

 大切なのは、この場所が「宇宙のポータル(門)が全開になっているポイント」だということ。

 

 

この期間は、宇宙のエネルギーをストレートに受け取れる分、こちらの「思考」も宇宙へするっと筒抜けになります。 

 

 

だからこそ、「何を考えるか」の方向性がとっても大切。

 

 

「どうせ無理」とつぶやくより、「こうなったら最高!」とワクワクしてみる。 

 

 

あなたの幸せを、宇宙は全力でバックアップしたがっています。

 

その愛を、まっすぐに受け取ってほしい。

私がマヤ暦を通じて伝えたいのは、ただそれだけなんです。

 

 

 

宇宙の追い風、思い切りキャッチしませんか?

 

 

 

このパワフルな時期、自分一人で波に乗るのもいいけれど、今の自分に流れている具体的なエネルギーを知ると、さらに加速します。

 

 

  • 個人セッション: LINEチャットや通話で、あなたの「魂の設計図」を読み解きます。

  • 鑑定士 育成講座: 自分で宇宙の波を読み、人生の舵を取りたいあなたへ。

 

「もっと幸せになっていいんだよ」 宇宙からのそんなメッセージが、あなたに届きますように。

 

 

扉はいつでも開いています。

ポータルが開いているこの時期に、ぜひあなたの声を聴かせてくださいね。

 

 

次は、この「黒キン」期間にやってくる「思いがけないミラクル」をキャッチするコツ、お話ししましょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

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赤い蛇の13日間:内なる情熱を、静かに灯し続ける

 

 

明日から「赤い蛇」の13日間が始まります。 

同時に、大変容の52日間「第三の青い城」という、大きな変化のサイクルへも突入します。

 

 

この期間のテーマは、本能と生命力。 少し「頑張るハンドル」を強く握りたくなるような、情熱的な風が吹くときです。

 

 

1. 湧き上がる活力を、羅針盤にする

 

 

理想の自分や、心からの望み。 

それを思い描いたとき、お腹の底がじんわりと熱くなるのを感じませんか?

 その温度こそが、あなたが進むべき方向を教えてくれる羅針盤です。

 

 

エネルギーが強まる時期だからこそ、感情の波(砂嵐)が大きく揺れることもあるかもしれません。 

 

 

そんな時は、握りしめた拳をそっと解いて、心のスポットライトを「自分の心地よさ」に戻してあげてください。

 

 

 

 

2. 魔法の休息「睡眠」を、自分へのギフトに

 

 

赤い蛇の期間、何よりも大切にしてほしいのが「睡眠」です。 

忙しい毎日の中でも、眠る時間だけは削らないでください。

 

 

深く眠り、吐息の温度がゆったりと落ち着くとき、私たちの内側は静かに整い、本来の輝きを取り戻します。 

 

お風呂で「ホッ」とする、お気に入りのお茶を淹れる。 

そんな小さなリフレッシュが、あなたの周波数を最高の状態に保ってくれます。

 

 

 

 

3. ミラクルの波が、絶え間なく押し寄せる1ヶ月

 

 

これから約1ヶ月間、宇宙からは驚くほど濃密なエネルギーが降り注ぎます

 

 

 

  • 3月30日:エネルギーが最高潮。ミラクルの波に乗る日。
  • 4月7日:新しい決意を、静かに宇宙へ放つ日。
  • 4月8日:あなたの想いが、遠くまで広がっていく日。

 

 

まさに、宇宙の追い風が「吹き抜けている」状態。 

特別なことをしなくても、あなたが「今ここ」でリラックスしているだけで、シンクロニシティは向こうからやってきます。

 

 

 

 

4. おすすめの過ごし方

 

 

これからの1ヶ月は、いわば「宇宙との繋がりに、制限がない」ようなもの。

 難しく考えず、全部いい日か、もっといい日しかないんだという「プラスの確信」を持って、この変化の時を楽しんでみてくださいね。

 

 

 

 

 

今日のひとりごと

 

 

 夜、布団に入ってまぶたを閉じる瞬間の「あぁ、幸せ」という感覚。 

あのコンマ数秒の「ホッ」が、明日のあなたを一番美しい景色へと運んでくれます。

 まずは今夜、自分をたっぷり労って、心地よい夢を見てくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

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マヤ暦☆シンクロ引き寄せナビゲーター

鑑定士&講師

桜瀬 そよです


 

大相撲

 

 

 

 TODAY'S
 
翔猿関にみる、自分を貫くという「美しい景色」

 

 

 

連日、熱戦が続く大相撲。 

土俵の上でぶつかり合う力士さんたちを見ていると、私はつい「全員優勝でいいじゃない!」と、思ってしまいます。

 

 

推しと推しの対決になると、勝って嬉しい気持ちと、負けて切ない気持ちが数秒おきにやってきて、心の中は大忙し。

 

 

そんな風に感情が揺れ動くのも、一生懸命な彼らの放つエネルギーが、私たちの心に深く響いているからかもしれませんね。

 

 

今日は、そんな土俵を鮮やかに彩る「翔猿関」の魅力を、マヤ暦の視点からそっと覗いてみました。

 

 

 

翔猿関

1992年4月24日

 

Kin206

音響:11

宇宙の氣神(太陽の紋章):白い世界の橋渡し

ウェイブスペル(WS):黄色い戦士

チャクラ:1系

 

 

 

「音響11」:不純物を削ぎ落とし、自分を貫く

 

 

翔猿関が持つ「音響11」は、とても強く、純粋なエネルギーです。 

の音響を持つ人は、誰かの真似ではない「オリジナル」であることを何よりも大切にします。

 

 

周りから見れば「頑固」に見えることもあるかもしれませんが、それは自分の内側にある正解を、真っ直ぐに信じている証拠。 

 

 

もし心の中に葛藤という名の「砂嵐」が起きたとしても、それを土俵の上で発散することで、誰にも真似できない輝きへと変えていける人なのです。

 

 

ピンチの時こそ、どっしりと構えて息を整える。

うすることで、自然と「美しい景色」への道が開けていく。

そんな強さを持っています。

 

 

 

「白い世界の橋渡し」と「黄色い戦士」の調和

 

 

翔猿関の表現スタイル(白い世界の橋渡し)は、人を惹きつけずにはおかないカリスマ性と、どこか爽やかな透明感。 

 

 

そしてその根底(黄色い戦士)には、困難を突破していく、生粋のチャレンジャー精神が眠っています。

 

 

ファンを大切にする「おもてなしの心」が、彼のエネルギーをさらに加速させる魔法(シンクロ)の鍵。 

 

 

彼が土俵で見せるトリッキーな動きや力強さは、まさに「自分を信じて挑戦し続ける」という、黄色い戦士らしい生き方そのものです。

 

 

 

「どうして?」の先に、光を見つける

 

 

黄色い戦士を持つ人は、自分自身に「どうして?」「なぜ?」と問いかける自問自答のクセがあると言われています。 

 

 

幼い頃から、たくさんの「なぜ」を繰り返しながら、自分だけの答えを見つけてきたのかもしれません。

 

 

その問いかけのひとつひとつが、今の彼の、迷いのない一歩を支えている。 

そんな風に想像すると、彼の明るい笑顔がより一層、愛おしく感じられます。

 

 

 

 

今日のひとりごと 

 

 

土俵の上でぶつかり合う力士さんも、それを見守る私たちも。 

みんな、それぞれの場所で自分の「道」を歩いている戦友のようなもの。 

 

 

「勝っても負けても、あなたは素晴らしい」 

 

 

そんな温かいスポットライトを自分自身にも当てながら、明日も心地よい風を感じていたいですね。