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とくに ありませんん

去年まで どけちな私は狭い1階の部屋で布団と毛布2枚に冬用コートを着用

猫様は引き出しに小さい電気マットを入れて 別々に寝てましたが

 

この冬からは でっかい布団で猫様と一緒に 2階で寝ています

 

広い布団をアルミシートで覆って 湯たんぽ一個で 外は10℃ 布団の中は20℃以上

まあまあ 快適です

板の床に ヨガマットを置き その上に キャンプ用合成ワタの寝袋を広げ さらにその上にアクリルの寝袋を広げて つまりでっかい正方形の薄っぺらな敷布団です

掛け布団は 普通の合成ワタの布団とその内側に薄っぺらな保温毛布です

前の冬までは 厚手のコートを着ていましたが

今は 薄っぺらなズボンと 厚手の冬用パジャマズボン をはき 上はTシャツと薄っぺらなコットンのワイシャツだけです

寒いかなと思って 湯たんぽ2個入れたら 暑くてかないませんでした 今は一個だけです

昨夜も 暑かったので 時々脚や腕を外に出して涼むほどです

アルミシートは3重にしています

脅威の保温効果であります

 

で 今朝のことです

私は 昨夜呑んだ コンビニの安ワインのおかげで ぐっすり寝ていました

呑んでない日や 呑んでも夜中に目が覚める時は 猫様に 夜間のカリカリを 箱から出してあげてますから

夜間も 猫様は お腹がいっぱい 快適だと思いますが

昨夜は 気持ちよくいろんな夢を見ながら ずうっと寝ていました

夜8時過ぎから 朝の8時過ぎまで ほぼ全部寝てました もちろん トイレ休憩もなしです

筋トレのおかげで 今や 12時間睡眠でも よほどのことがなければ トイレには起きません

で 朝の6時ごろだと思います 猫様が私に

腹が減った起きろ と 攻撃してきました

眠いので 放置してました

すると

 

なんということでしょう

頭突きをかましてきやがりました

一回目は放置しましたが 結構イタタタの頭突きです

そして 2度目の頭突き

こらっ だめだよそんなことしちゃあ

と 睨んで 布団の足元に 猫様を放り投げました

ちょっと かわいそうだったかな と思いましたが

頭突きは やめさせないと

 

で そのあと カリカリをあげて なでなでして 抱っこして またしばらく寝ました

 

でも なんとなく 猫様 私を怖がっているみたいです

 

どうしよう ・・・・

 

猫様の腫瘍は まだ完全には治りきっていません

1日一回 取り替える バンダナには 体液がこびりついています

今夜からは 交換の時に パッドを当てて 数日放置してみようかなと 思っています

 

20260107 水曜日

アルミシート防寒ですが

フリースズボンとフリースジャケットを着ていれば

毛布二枚重ねで布団なしでも暖かく しかもアルミシートは一枚で十分でした

湯たんぽも要りません

なお アルミシートは頭も全部カバーします

重ねる必要はありませんが 大きくカバーする必要はあります

もちろんいつものように寝る時マスクは必須です 

311以降ずうっと寝る時マスク着用で 一度も風邪は引いていません

猫様も一緒です

 

20290129 木曜日

猫様 相変わらず 患部からは 体液滲出中

量は減って 今では 二日に一回 オムツ包帯を交換

包帯代わりに当てているハンカチもオムツも

患部からでた体液で汚れます

セスキ水に一晩漬けて洗っております

猫様は元気でございます

 

ある日 死んじゃったのかと思うほど ぐったりしてたので

びっくりして 階段運動させたら

元気回復しました

ストーブの前で 一日中

ダラダラしてんじゃねーぜ 運動不足

 

ここんとこ 零下もある日々の気温

流石に Tシャツとワイシャツとチョッキでは寒いので

今では 薄っぺらなダウンジャケットをその上に羽織っています

あったかでーーーす

 

20260209 月曜日

 

今日は三日ぶりに胸のオムツを取り替えました

まだ 体液は出ていて 胸に当てたバンダナにはカチカチになった体液がついています

そして バンダナの胸に接触していた部分はまだ体液で濡れている状態です

腫瘍が取れた後の胸の辺りは 赤くなっていて 体液が漏れている状態ではありますが

ここ一週間ほどは もう 臭いはありません 

以前は二日も当てたままにしていると 当てものの外に 体液の臭いが漏れていましたが

今では 何にも臭いません

あと少しで 当てものはいらなくなるのかな

 

思えば あんなにでかい ーーー 100グラムは あっただろうなーーーものがくっつていたのに

今では スッキリ 

 

獣医科病院に電話して繋がらなかったから 自分でなんとかしよう

なんて 偶然が幸いしたわけではあるけど

病院 連れてかなくて 良かったと しみじみです

知り合いに この顛末話したら やっぱり 言われました

病院行ってたら 絶対腫瘍を切り取られてたね  って

医療は なんつっても 経済活動ですからね

 

エイアイも なんかちょっと相談すると すぐ 病院行けと うるさいっすね

 

テレビも病院も医者も専門家もほとんど信用してなかったオイラだけど

今では エイアイも 信用してないリストに 加わりました

 

こないだね ある曲を いい曲だね って エイアイに言ったら

「ああ 〇〇というアルバムの曲ですね

とかって ガチ 知ったかぶり

私も いわなきゃいいのに 

「それ 違うよ ✖️✖️というアルバムの曲だよ

って 教えてやってしまいました

 

今思うに あれって エイアイが私を騙そうとかしたのかなとか 邪推

 

まあ 相手は たかだか 記憶力がいいだけの あっほーーだからな

 

20260318 水曜日

まだ 患部は 治っていません いや 一週間ほど前 当て布を変えようと バンダナを取り外したら 猫様は黙って 慌てたように 幹部を舐めました 出血しています 痛かったのでしょう そのあと 在庫のオブラートを貼って その上に カバーをしました 傷口にくっつかないやつです 

数日後 患部の傷口にくっつかないカバーが取れて床に落ちていたので また交換しました その時猫様は ちょっと躊躇する様子 前回の痛みを記憶していたのでしょう このこはこう言う猫様です 痛くても何も言いません 前の飼い主の残虐性を 彷彿とさせるような反応です 痛かったら ぎゃー って言えばいいのにね

今回の交換は くっつかないカバーで 傷口はまだ湿っていましたが 痛みもなく交換できました 今回はオブラートは使いませんでした

 

いつ治るのかな